【ニューヨーク24日】アメリカ国務省は24日、 国民向けに出している各国への渡航情報を更新し、日本に関して、 4段階で最も厳しい「渡航の中止を求める勧告」 に引き上げたと公表した。
日本に関して4段階の渡航勧告のレベルのうちこれまでの2番目に 厳しい「渡航の再検討を求める」から最も厳しい「 渡航の中止を求める勧告」に引き上げ、 その理由について国務省はアメリカCDC= 疾病対策センターが日本での新型コロナウイルスの感染状況を受け て出した最新の渡航情報を反映したとしている。
広告
あわせて読みたい
ピックアップ
- 世界的な燃料危機で、ノルウェーの航空会社がLAX行きの...
- 子どものワクチン、何が変わったの?CDC(疾病対策セン...
- 過去のレシートで最大約100ドル受け取りも Trader Joe’...
- コスタメサに大型EV充電施設オープン 40基の急速充電器...
- LA地域の深刻な人身売買 サンタアナのモーテルで14歳少...
- 連続空き巣、5日で5軒被害 犯人はいまだ逃走中 サンフ...
- テスラから14歳少女が遺体で見つかった事件、歌手のD4vd...
- 加州の公立学校における生徒数の減少傾向が、ロサンゼル...
- LACMAの「デイヴィッド・ゲッフィン・ギャラリー」が5月...
- LA郡の生活満足度、過去最低に UCLA調査で明らか...
- ニュース一覧はこちら >




















