ジョシュア・ツリーの留置場から麻薬が発見(8/4)

シェアする

【ロサンゼルス4日】サンバーナーディーノ郡保安官事務所が水曜日、モロンゴ・ベイスン拘置所の独房から麻薬を発見した。

広告

同署はジョシュア・ツリー裁判所に隣接しており、その独房は「出廷予定の他の裁判所施設からの受刑者を一時的に収容するために日常的に使用されている」とSBSDはニュースリリースで述べた。

サンバーナーディーノ郡所属のK-9ユニットが、同署の受刑者に送られた「麻薬の疑いのある」郵便物を発見した。

刑務所や拘置所での麻薬所持は重罪であり、最高4年の収監となる。

副保安官によれば、独房内で麻薬を発見したのは今回が初めてではないという。

 

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 「チップを払わないと値上げ?」シェイクシャックで“謎の価格変更” SNSで動画が拡散(8/12)
  2. 「その牛肉、大丈夫?」カリフォルニア州民も知っておきたい、USDA最高リスクの牛肉リコール(8/12)
  3. 『スクール☆ウォーズ』ディナーショー開催
  4. アーバインに5FWYをまたぐ自転車・歩行者用橋が開通 沿岸トレイルや国有林との連結点に(8/12)
  5. 通知きた? LA28オリンピック観戦チケット第2弾販売へ 8月10日〜20日が購入チャンス!第1弾購入者が教えるチケット獲得のコツ(8/7)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。