【サクラメント7日】北カリフォルニアのニール・カミンズ小学校の約75人の生徒は、COVID-19の陽性反応が出た生徒の両親が故意に子供を授業に参加したため、隔離されることになった。
同地区の教育長であるブレット・ガイスマン氏によると、学校関係者が陽性のケースを知ったのは、マリン・パブリック・ヘルスから、なぜその生徒の感染が学校のデータベースにアップロードされていないのかという問い合わせを受けてからだとしている。発見後、学校側はすぐに対応したとしている。
全体で8人の生徒に陽性反応が出て、翌日の夜までにすべてのケースが報告された。
広告
あわせて読みたい
ピックアップ
- レセダで電動スクーターの男性がひき逃げ被害 重体で搬...
- チノヒルズで山火事「Grand Fire」発生 一時避難命令も...
- 加州知事の元側近、べセラ陣営の選挙資金横領に関与した...
- 自動運転Waymo、FIFAに向けヒューストンの移動を便利に...
- 人気観光地サンタモニカ・ピア、過去の事件や治安課題で...
- SNSで拡散「オービーズを食べる危険な流行」 子どもの...
- ロサンゼルスのコンドミニアム販売が20年ぶり低水準 高...
- 1世帯あたり4枚まで!Hollywood Bowlが「1ドルチケット...
- モンテベロ市で早朝に住宅火災 1人死亡、2人重体(5/14)
- マンハッタンビーチのセラピスト、診療所のトイレで子ど...
- ニュース一覧はこちら >




















