危険性高い メキシコのティファナとロサリトへの渡航警告(7/15)

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【ワシントン14日】在メキシコ米国大使館は、誘拐、傷害、死亡の危険性があるとして、バハカリフォルニア州ティファナとロサリトへの渡航警告を出した。この地域では、犯罪組織の暗殺や領土紛争により、一般人が負傷したり死亡したりする可能性があると渡航勧告で述べている。

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米国務省のバハ・カリフォルニアへの渡航勧告はレベル3に引き上げられ、米国人観光客は犯罪や誘拐のために渡航を再考するようにとされている。

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