日本代表、オランダと激突し2-2ドロー!次戦は6月20日、W杯グループF突破へ正念場(6/15)

らららクラブ LINEクーポン

シェアする

【ロサンゼルス15日】2026年FIFAワールドカップ・グループF初戦で、日本代表は強豪オランダと対戦し、2-2の激闘の末に勝ち点1を獲得した。

広告

試合は序盤からオランダが主導権を握る展開となり、日本は守勢を強いられる時間帯が続いた。先制を許した直後、日本はすぐに反撃。中村敬斗が同点ゴールを決め、試合を振り出しに戻した。しかしオランダも再び勝ち越し、再び日本は追う展開となった。

それでも日本代表は最後まで諦めず、終盤に鎌田大地が同点ゴールを叩き込み、89分の劇的弾で試合を2-2に持ち込んだ。強豪相手に2度追いつく粘り強さを見せ、貴重な勝ち点1を獲得した。

■次戦:6月20日(土)9pm~ 

日本 vs チュニジア @メキシコ・モンテレイ 

日本代表の次戦は6月20日(現地時間)、グループF第2戦となるチュニジア戦

<関連記事>

ロサンゼルスのスポーツエージェントが語る!日本の勝利は!2026年FIFAワールドカップ|W杯直前特別対談

K-POP×FIFA公式ソング「GOALS」 BLACK PINKのLISAがSoFiでの開幕セレモニーに登場

FIFAワールドカップのパブリックビューイングに数千人 リンウッドの「プラザ・メキシコ」賑わい、店舗も活況

ロサンゼルス、2026年W杯へ向け“街ぐるみ観戦都市”に 各地で無料ウォッチパーティー・飲食店イベント一覧

🇯🇵サムライブルー、初戦は6/15、2026W杯グループリーグガイド オランダ・チュニジア・欧州プレーオフ勝者と激突する3試合

発売前から大騒ぎ、“トレジョ”新作トートを巡り模倣品問題が急拡大

トレーダー・ジョーズ新作“ストライプ・ミニトート”が6月17日発売へ 今回も即完売必至の争奪戦に

【続報:ビザ情報】米永住権申請者の一時帰国義務 先週の発表を軌道修正

米グリーンカード申請は「母国で」導入へ 非移民ビザ保持者に大転換、数十万人に影響か

アメリカで帰化市民の“市民権剥奪”が加速 日本人の永住権取得や二重国籍にも影響か

アメリカのビザ取得がさらに厳格化 面接での回答が重要に

 

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 過去最強クラスのハリケーン「ポロ」 カリフォルニアへの影響にも注目(9/23)
  2. LAX自動運転シャトル、また延期 開業目標は2027年1月に(9/24)
  3. 飲酒運転の常習者により厳しい罰則を科す「ブラウン法」制定 殺人罪の適用も可能に  カリフォルニア州(9/25)
  4. ハリケーン・ポロ接近で警戒強化 ロングビーチ沿岸に高潮リスク(9/25)
  5. カリフォルニア州が非常事態宣言 記録的なエルニーニョに備え、洪水・大雨への対応を前倒し(9/21)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。