【アップルバレー4日】アップルバレー在住の夫婦が、自宅で1万本以上のマリファナの苗木とその他の大麻製品を発見したとして、訴追に直面している。
サンバナディーノ郡保安局は報道発表で、ジェレミー・ユーウェル(38)とマリッサ・マリー・ユーウェル(36)が、販売目的のマリファナ栽培の罪で訴追されていると発表した。
火曜日、刑事らはタイオガ・ロード13300番地にあるユーウェル夫妻の自宅を捜索し、当局が以下の物品を発見した。
・1万本以上の大麻草
・違法THCベイプ286本
・濃縮マリファナワックス716グラム
・加工マリファナ91ポンド
夫婦は現在保釈されており、拘置所の記録には今後の裁判日が記載されていない。
情報は、J・ジャーノン巡査部長(760-240-7400)または保安官事務所(760-956-5001)まで。
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