LADT郡保安官事務所 生後3週間の赤ちゃんを捜索 アンテロープ・バレー(5/15)

らららクラブ LINEクーポン

シェアする

【パームデール15日】ロサンゼルス郡保安官事務所の捜査員が火曜日、アンテロープ・バレーごみ処理場で、行方不明の生後3週間の赤ちゃんの捜索をした。

広告

バキ・デュース君は5月3日から行方不明になっている。

家族によると、最後に目撃されたのは父親のと一緒だったという。父親は現在、無関係の事件と司法妨害でユタ州の刑務所にいる。子供の母親もユタ州で拘留中。

捜査当局は、子供の遺体がAV埋立地に遺棄された可能性があると考えるに至った理由を明らかにしていない。この事件は行方不明の赤ちゃんの捜索として始まったが、未公表の情報により、現在は不審死事件として捜査しているという。

LASDによると、刑事は埋立地を捜索したが、赤ちゃんは発見されなかった。

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 100度超えの暑さから一転 LAに秋の空気、雨の可能性も ハリケーン『レイチェル』で気温急降下へ(10/8)
  2. NOBU Malibuのシェフ死亡 PCHで16歳運転の車と衝突、事故原因を捜(10/5)
  3. 「恐怖の館」で子供21人が生活、代理出産めぐる捜査でアーケディアの夫婦を児童虐待容疑で逮捕(10/6)
  4. 暑すぎて“びよーん”? リスの謎かわいい『スプルーティング』がSNSで話題(10/7)
  5. 53%が食費や食事代を援助 18歳で自立は過去の話? アメリカで増える親から大人の子どもへの経済援助(10/7)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。