ロサンゼルス地域のガソリン価格が1ガロンあたり約6ドルに高騰(9/18)

【ロサンゼルス18日】AAAによると、月曜日の朝、ロサンゼルス地域のレギュラー・ガソリンの平均価格は約5.92ドルとなった。

前日より5セント、1週間前より40セント近く高い。

学校が再開され、日が短くなり、天気が悪くなるにつれ、給油する人が減るのは毎年変わらないことだが、通常の燃料価格はこの原油高によって、なかなか下がらないという。

昨年の同時期(2022年10月5日)、レギュラー無鉛ガソリン1ガロンの平均価格は6.49ドルだった。

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