【ロサンゼルス14日】複数の山火事の鎮火と地域の安全確保に向け、救急隊員が24時間体制で取り組む中、当局はロサンゼルス市民に対し、長引く大気汚染から身を守るよう警告している。
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風で運ばれる塵や灰が危険なレベルに達したため、サウス コースト大気質管理地区(サウス コースト AQMD)は大気質警報を延長した。最新の警報は1月15日水曜日午後7時まで有効。
当局は、空気の質の悪さに関して、以下の地域が懸念されると述べた。
・バーバンク
・グレンデール
・サンタモニカ
・トーランス
・ロングビーチ
・ダウンタウン LA
・イングルウッド
・ビバリーヒルズ
・ダウニー
・ノーウォーク
・ウェストハリウッド
・パサデナ
・サンガブリエル
・ポモナ
・マリブ
・パロスバーデスヒルズ
・サンタクラリタ
・ニューホール
・バレンシア
・レシーダ
・ウッドランドヒルズ
・ノースリッジ
・ハイウェイ14号線沿いの地域
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