シェルターで1,000日以上過ごした犬が、ついに里親を見つける! ロングビーチ(10/12)

らららクラブ 第2弾キャンペーン

シェアする

広告

【ロサンゼルス12日】6歳のピットブル・ミックスのシンデレラが、ロングビーチのシェルターで1,139日間過ごした後、ついに養子に出されたと、spcaLA当局が木曜日に発表した。

シンデレラは2020年8月にロングビーチ・アニマル・ケアサービスからspcaLAのピッチフォード・コンパニオン・アニマル・ビレッジ&エデュケーション・センターに移された。

何度かテレビに出演しているにもかかわらず、シンデレラに里親が見つかららなかったのは、犬種か年齢が関係しているのではないかと関係者は推測している。

数回のミーティングと1週間の準備期間を経て、シンデレラの願いは叶った。彼女は今、4匹のネコの兄弟と3人家族となった。

spcaLAについての詳細、または永遠の家を必要としている他の動物を探すには、組織のウェブサイトまで。https://spcala.com

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 米国務省 子のパスポート申請で親の市民権証明要求へ 出生地主義制限(9/4)
  2. ハリケーン「マリー」の影響、ロサンゼルスで週末に雨の可能性 ピークは日曜か(9/3)
  3. レイバーデイ・ウィークエンド、ハリケーンの影響ピーク日は?(9/4)
  4. 【続報】2日連続の遺体発見 1人は6~13歳の少女、腐敗がかなり進んだ状態 カーソン(9/3)
  5. 過去最大規模!米政権が外国人20万人のビザ取消しへ(9/3)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。