クリスマス休暇直撃「暴風雪警報」国内便4500便以上が欠航(12/23)

シェアする

【ワシントン22日】21日に北極圏から南下した寒冷前線の影響で、大寒波に見舞われている米国内。今後、中西部を通り、クリスマス直前の23日には東海岸へ向かうと予想が出ている。

広告

航空各社では遅延や欠航が相次ぐ見通しで、ロイター通信によると、22日と23日の国内便4500便以上の欠航が決まったと伝えている。

連邦航空局(FAA)は、この冬の嵐の影響で、ハブ空港であるミネアポリス・セントポール、シカゴ、デンバーで遅れが出る可能性があると警告している。  

 

ホームへ戻る

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 2020年以降6人が命落とす 猛暑のデスバレーで車故障のフランス人観光客が死亡 その日の最高気温116度(8/24)
  2. “チャッキー”マスクの男、LA方面へ逃走か 住民を脅した容疑者 当局がカリフォルニア・ネバダへの逃走を視野に捜索(8/21)
  3. 大谷選手の壁画のすぐ近くに、新たな“スター”登場! トーランスにNFLのあの人気選手が巨大壁画に(8/24)
  4. トランプ政権、最大20万人のビザ取り消しを検討 日本人への影響は?(8/25)
  5. 「危険な犬」に下された安楽死命令 ペット大国カリフォルニアで、一匹の犬の命をめぐり、米最高裁へ(8/24)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。