ロサンゼルス郡公衆衛生局長 屋内でのマスク義務化が復活する可能性 (12/2)

【ロサンゼルス1日】ロサンゼルス郡公衆衛生局長のバーバラ・フェラー氏によると、コロナウィルスの感染が再度増加すると、屋内でのマスク着用が再び義務付けられるかもしれないとのこと。

同郡では新たに4,493人の患者、1,164人の入院、14人の死亡が12月1日(水)に報告されている。
この数ヶ月間、屋内でのマスク着用は、企業が顧客や取引先に着用を依頼しない限り、任意となっていた。

公共交通機関でのマスク着用義務は2022年9月に解除されている。屋内でのマスク着用が再び義務付けされると、これも変更の可能性も出てくる。

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