バイデン大統領、エリザベス女王死去で連邦施設など半旗を指示(9/9)

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【ワシントン9日】イギリスのエリザベス女王(96)が8日に死去したことを受け、バイデン米大統領はジル夫人とともに英大使館を訪れ、記帳した。

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ジル夫人はピアース駐米大使に花束を渡した。

バイデン大統領はホワイトハウスや他の連邦施設、軍の施設、海外の大使館で半旗を掲げるように指示している。

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