【ワシントン25日】CDCが22日公表した1〜12月のアメリカ在住者の死亡証明書に基づいた統計によると、新型コロナウイルス感染症が直接原因か関連要因の死亡は2021年に46万0513人となった。
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コロナ死者数は前年から20%近く増え、2年連続で米国の死因第3位となった。
死因の第1位は心疾患、第2位はがん。
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