【ロサンゼルス14日】加州のギャビン・ニューサム知事は、1/12(水)にロサンゼルス郡南部のCOVIDのテストサイトを訪問し、ニューサム知事の予算計画「カリフォルニア・ブループリント」の一部であるCOVID-19緊急対応パッケージについて紹介した。
知事室の声明によると、これはワクチン接種と補助接種の強化、州全体の検査、医療従事者の増員などのための資金を提供するものである。
加州は、パンデミック時の驚異的な徴税額の増加により、457億ドルの黒字が見込まれている。月曜日に発表されたニューサム氏の予算案では、その一部をCOVID-19、気候変動、犯罪、高い生活費、ホームレスの危機と戦うために使うことになっている。
広告
あわせて読みたい
ピックアップ
- ディズニーワールド、2027年は入場料さらに上昇 繁忙期...
- 電動スクーターが110FWYに投げ込まれ、7台の車両が絡む...
- LA市議会、オリンピック会場周辺の歩道補修へ900万ドル...
- パロスバーデスで花を摘んでいた女性がガラガラヘビに咬...
- カリフォルニア州、アースデーに新州立公園3カ所の整備...
- 1万5,000ドルのゲームチップを盗んだとして「ハワイアン...
- ウッドランドヒルズで死亡事故 101号線が一時通行止め...
- LAUSD教育委、学校での生徒のスクリーンタイム制限に向...
- シルバーレイクで女性へのわいせつ被害相次ぐ 周辺住民...
- LAでの撮影増加へ試験的プログラム導入 小規模映画撮影...
- ニュース一覧はこちら >




















