「デルタ型」の次は「ラムダ型」出現 コロナ変異株テキサスで確認(8/13)

シェアする

【ワシントン13日】12日、ラムダ型と呼ばれる新たな新型コロナウイルスの変異株がテキサス州を含む米国内で出現した。

広告

ラムダ型は昨年12月に南米ペルーで最初に特定された。

テキサス州の病院は先月、この変異株による初の症例を報告した。ラムダ株の米国内での出現はまだまれな状態。

 
 
 

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. オジー・オズボーンさんを追悼し、ユニバーサル・スタジオに特設お化け屋敷 「ハロウィン・ホラー・ナイト」で45年のキャリアを網羅(7/30)
  2. グリーンカード申請に変化 日本人が確認すべき8月のポイント(8/3)
  3. アメリカ大学卒業後の就職に影響?トランプ政権、留学生OPTに10万ドル案(7/31)
  4. カリフォルニア州の最低賃金、2027年1月1日から17.40ドルに引き上げへ 全米で最高水準、連邦は2009年以来7.25ドル(8/3)
  5. 米国で“毎日マリファナ”が“毎日飲酒”を上回る ついに逆転の時代へ(8/3)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。