【ワシントン12日】米疾病対策センターは12日までに、妊婦に対する新型コロナウイルスの接種を推奨するとした。これまでのガイドラインでは「妊娠している場合、新型コロナウイルスワクチンを接種できる」としていた。
新しいガイドラインには「新型コロナウイルスワクチンは、妊娠した人、授乳している人、今妊娠しようとしている人、将来妊娠するかもしれない人を含む12歳以上のすべての人に推奨される」と記されている。
広告
あわせて読みたい
ピックアップ
- 「仕事に行かない」「学校に行かない」「買い物をしない...
- ロサンゼルス中心部の101フリーウェイ封鎖 歩道橋での...
- カリフォルニアで地震相次ぐ 各地で小規模揺れ、被害報...
- エンゼル・スタジアムでネズミ被害 売店が営業停止に(...
- 日本帰国を検討する人にも影響 航空運賃が下がりにくい...
- マーベル好き必見!“アイアンマン体験”が現実に?最新ア...
- 「弾が入っていた・・・」オレンジ郡の高校で銃所持の生...
- 薬が効きにくいサルモネラが拡大 子ども中心に感染、CD...
- サンフランシスコ発サンディエゴ行きのユナイテッド航空...
- カリフォルニア州知事選で候補8人が討論会 生活費やガ...
- ニュース一覧はこちら >




















