妊娠している人、授乳している人、今妊娠をしたい人、将来妊娠の可能性がある人にもワクチン接種を推奨 CDC(8/12)

シェアする

【ワシントン12日】米疾病対策センターは12日までに、妊婦に対する新型コロナウイルスの接種を推奨するとした。これまでのガイドラインでは「妊娠している場合、新型コロナウイルスワクチンを接種できる」としていた。
 
新しいガイドラインには「新型コロナウイルスワクチンは、妊娠した人、授乳している人、今妊娠しようとしている人、将来妊娠するかもしれない人を含む12歳以上のすべての人に推奨される」と記されている。
 
 
 

広告

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 【8/17〜21】LAの日本食レストランクーポンをLINE限定配信!らららクラブ「飲食店クーポンウィーク」開催
  2. トーランスの日本食レストラン「WA Dining SUYA」|アメリカで、この和食に出会えるとは
  3. アメリカで生まれた子どもの国籍はどうなる? 出生地主義をめぐる新たな動き(8/7)
  4. LAX機内食に衛生問題の告発 従業員が“ウジ虫・害虫”確認と訴え(8/6)
  5. マリブの海辺に日本発のセレクトショップが誕生 「BEAMS MALIBU」がオープン!(8/7)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。