【ロサンゼルス14日】LAXの第8ターミナル付近で、10月31日に起きた二酸化炭素漏れの事故で、入院をしていた男性が11月11日に死亡した。
広告
男性はロミータ在住のCris Abrahamさん(36)で、妻と2人の子どもと暮らしていた。
Cris Abrahamさんの家族がKTLAに語ったところによると、現場で作業をしていたCris Abrahamさんは漏れた二酸化炭素により脳にダメージを受けたという。
あわせて読みたい
ピックアップ
- LA中央図書館が創立100周年祝う 100年前に埋められたタ...
- 冬季オリンピックにICE部隊派遣 イタリアで懸念広がる...
- 火災によりホーソン近郊405FWY大渋滞 複数の車線が閉鎖...
- 政府閉鎖へ トランプ政権、秋の閉鎖から2回目(1/30)
- サンタクラリタのユースホッケーチーム乗せたバンが大雪...
- Gerber社が一部ビスケットをリコール プラスチック片や...
- 空港での検査を強化 致死率40〜50%のニパウイルス イ...
- 「全国一斉閉鎖」の30日、LAでも抗議運動 ICEの暴力行...
- サンタアナで警察が追跡後に発砲、18歳男性死亡 車内に...
- 2028年LAオリンピック ドジャースのロバーツ監督が米国...



















