【ニューヨーク28日】キャンベルのスープ缶が、約50年ぶりにデザインを変更する。トレードマークの赤と白はそのままに、商品のロゴタイプは陰影の部分が取り除かれ、創業者であるジョセフ・キャンベル氏の署名を基にしたフォントに多少の変更が加えられる。
1898年以来のオリジナルラベルに合わせて傾斜させたOの文字など、スープの単語の文字フォントが一新される。
新デザインのラベルは、トマトスープ、クリームチキン、クリームマッシュルーム、チキンヌードルなどの製品に使用される。
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