【モンロビア2日】SNSなどで話題となっていたモンロビアにあるIn-N-Outの店舗で発見されたパイソンの飼い主が名乗り出た。
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ABC7がこの事件を報道した後、パサデナ動物愛護協会は、その蛇の飼い主がテレビでパイソンを見て連絡してきたと発表した。
飼い主によると、ヘニーという名前のパイソンは、8月にサンバナディーノの自宅から逃げ出した。飼い主は、ヘニーがどうやってモンロビアまで移動したのか全く分からないと話している。
このパイソンは、全長約1.2メートル、体重約1.6キロのこの蛇は、先週火曜日、ハンティングトン・ドライブ沿いに新しくオープンしたばかりの同店で発見されていた。従業員がドライブスルーレーンを這っていく蛇を見つけ、従業員が動物保護センターに連れて行った。
※画像:Pasadena Humane
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想像だけど、この持ち主の家に来た(関係者か配達員か?)人の車に着いて行ってしまってIN-N-Outのドライブスルー中にポタッと落ちたのね。笑