米国と韓国の友好を象徴 サンペドロのランドマーク!17トンの巨大な鐘(11/21)

シェアする

広告

【サンペドロ21日】サンペドロの見晴らし台に堂々と置かれている巨大な鐘。新羅の聖徳大王の神鐘を模して作られた「朝鮮の友好の鐘」は、1976年のアメリカ建国200年を祝い、朝鮮戦争の退役軍人を称えるために、韓国政府からアメリカに贈られた。

この鐘とその遺産の非公式な管理者である韓国の鐘保存委員会の共同設立者であるアーネスト・リー氏は、この鐘には癒しの目的もあると言う。

「その周波数はあなたを癒し、冷静さを取り戻し、気づきをもたらすというものです。「その音を聞くと、とても驚きますよ」。

詳しくは、

https://sanpedro.com/san-pedro-area-points-interest/korean-bell-friendship/

 

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. LA初のアジア系市長へ ニティヤ・ラマン氏とはどんな人物?(11/6)
  2. 新LA市長誕生! 私たちの生活はどう変わる? 家賃・治安・交通など5つのポイント(11/6)
  3. スターバックスのホリデーメニューに史上初の犬用「パップカップ」が登場 「レッドカップ・デー」は17日開催(11/6)
  4. カリフォルニア州知事選、ベセラ氏が勝利 ニューサム氏の後任へ(11/4)
  5. 『停車できない』と伝えた直後に発砲か Culver Cityバス運転手射殺、男が無罪主張(11/6)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。