レドンド・ビーチで水道管破損による海洋警報が発令(8/30)

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【レドンドビーチ30日】レドンド・ビーチで水道管が破損し海に流れ込んだため、当局は細菌レベルが上昇している可能性があるとして、ビーチでの遊泳を控えるよう勧告した。

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ロサンゼルス郡ライフガードによると、アベニューEの雨水排水路は火曜日の午後2時30分ごろから5分から10分ほど激しく流れ出した。この流れはレドンド・ビーチの水道管の破損によるものだという。

目に見えて水が変色したため、当局はアベニューCからデルマーまでのエリアで、遊泳者に水との接触を避けるよう勧告する標識を掲示した。

LACoのライフガードによると、ビーチは閉鎖されていないが、バクテリアレベルが上昇していないか水質検査が行われる。

LACoライフガードによると、レクリエーション・ウォーターと洪水コントロールがこの事件を調査している。

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