【サンディエゴ15日】8月14日、ペトコ・パークで行われたパドレスの戦で、6回にボルチモアのラモン・ウリアスを三振に仕留め、ダルビッシュは日本生まれの投手の中でMLB通算奪三振王となった。
広告
ダルビッシュはこの試合で6つ目の三振を奪ったが、これが通算1919個目の三振となり、伝説の右腕、野茂英雄を抜いて単独1位に躍り出た。偶然にも、野茂はパドレスの野球作戦部のアドバイザーに就いており、この快挙の瞬間に立ち会った。
※画像:www.mlb.com
あわせて読みたい
ピックアップ
- ICE、2026 FIFAワールドカップ警備で「重要な役割」(2/...
- LA郡で今年4件目の麻疹感染 2月9日にLAXに到着した旅...
- 「Japanese Heritage Night」や「Star Wars Night」 ド...
- レイク・タホで大規模な雪崩発生、バックカントリーのス...
- 「Senior Assassin」ゲームの危険性 公の場所で模造銃...
- ロサンゼルスを旅するように楽しむクライム・スリラー ...
- オ郡で強風、ディズニーランド・リゾートで木が倒れ来園...
- カルバーシティのモール内、ターゲットでの火災で避難騒...
- LA統一学校区が経費削減で教職員657人を解雇へ IT部門...
- 公民権運動の指導者ジェシー・ジャクソン師が84歳で死去...




















