【ロサンゼルス18日】アメリカ政府は、アメリカへ入国する日本国籍を含む、すべての外国籍の人対するワクチン接種義務を2023年5月11日をもって終了した。
広告
これまで、下記の書類提示および提出を義務付けていたが、2023年5月11日をもって不要となった。
- 英語記載のワクチン接種完了証明書(海外渡航用新型コロナウイルスワクチン接種証明書)
- CDC(アメリカ疾病予防管理センター)指定の宣誓書
- CDC(アメリカ疾病予防管理センター)への情報提供書
5月12日以降は、アメリカ入国の際、コロナウイルスに関連する旅行制限がなくなったことになる。
※CDCホームページ
https://www.cdc.gov/quarantine/order-safe-travel.html
あわせて読みたい
ピックアップ
- LA統一学校区が経費削減で教職員657人を解雇へ IT部門...
- カルバーシティのモール内、ターゲットでの火災で避難騒...
- 公民権運動の指導者ジェシー・ジャクソン師が84歳で死去...
- ICE、2026 FIFAワールドカップ警備で「重要な役割」(2/...
- LA郡で今年4件目の麻疹感染 2月9日にLAXに到着した旅...
- オ郡で強風、ディズニーランド・リゾートで木が倒れ来園...
- レイク・タホで大規模な雪崩発生、バックカントリーのス...
- ロサンゼルスを旅するように楽しむクライム・スリラー ...
- 「Senior Assassin」ゲームの危険性 公の場所で模造銃...
- 「Japanese Heritage Night」や「Star Wars Night」 ド...




















