個性的な教室|トーランス子育て日記VOL.101

らららクラブ 第2弾キャンペーン

シェアする

VOL.101 個性的な教室

日本とアメリカの
小学校の大きな違いの
1つだと思うのだが、アメリカの教室は
先生のお部屋のようになっている。

広告

年度が変わっても、
基本的に先生が移動することはない。

そのため、
各教室が先生の個性で溢れており、
ドジャースグッズだらけの教室、

歴代の生徒達からもらった
お手紙が飾られた教室などがあり、

とても面白い。

昨年度の娘の教室は、
先生の家族写真がたくさん飾られていた。

よく見てみると、
30年近く昔の結婚式の写真もあり、
先生が情熱的なキスをしているではないか・・・!

私なら、生徒や保護者に見られるなんて
恥ずかしくて耐えられないが、
「素敵だな」と、感心した。

筆者:
きえぽわ

昭和の女 
大阪生まれ 大阪育ち
学校も会社も大阪
人生初のアルバイトは巫女さん
2019年秋渡米(大阪⇒一家でロサンゼルスへ)
家族構成: 夫、子供2人(0歳と2歳と5歳)
趣味:タヒチアンダンス、日記(10歳から毎日)、数独
アメーバブログ: https://ameblo.jp/kiepowa

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 米国務省 子のパスポート申請で親の市民権証明要求へ 出生地主義制限(9/4)
  2. ハリケーン「マリー」の影響、ロサンゼルスで週末に雨の可能性 ピークは日曜か(9/3)
  3. レイバーデイ・ウィークエンド、ハリケーンの影響ピーク日は?(9/4)
  4. 【続報】2日連続の遺体発見 1人は6~13歳の少女、腐敗がかなり進んだ状態 カーソン(9/3)
  5. 過去最大規模!米政権が外国人20万人のビザ取消しへ(9/3)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。