【サンディエゴ15日】サンディエゴ郡は、パンデミックが始まって以来、郡でコロナの感染者が最も多かった年齢層、20歳〜29歳の若年層に狙いを定めて、サンディエゴ市民へのワクチン接種の推進を続けている。
広告
郡内の60歳〜69歳までの年齢層88.5%が1回のワクチン接種を受けているのに対して、20歳〜29歳は54.6%しか1回のワクチン接種を受けていない。
若者たちは、コロナで身近な人を亡くしたり、大学がワクチン接種を義務化したことでワクチンに対して前向きになっている人も増えているという。
あわせて読みたい
ピックアップ
- ホワイトハウス記者協会の晩餐会で発砲、トーランス在住...
- ギャラクシーのレジェンド、コビ・ジョーンズの銅像完成...
- 米系メディアが報道! BTSチケットまだ入手チャンスあ...
- 「ペットが危険にさらされる現実」散歩中の犬が薬物摂取...
- サメ出没で大会一時中断 ハンティントンビーチで安全措...
- FBIの大規模捜査でメキシカン・マフィア40人以上を逮捕...
- 元ユースサッカーコーチ、13歳少年殺害事件で無罪主張 ...
- ロサンゼルス・タイムズ紙主催 「本好きの祭典に15万人...
- トーランス在住の容疑者、過去にテレビ出演も 2017年イ...
- 「 親の責任果たさなかった」14歳の少年が電動バイクで...
- ニュース一覧はこちら >




















