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【サンディエゴ3日】サンディエゴの夫婦が泥沼の離婚劇を繰り広げた。
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タティアナ・レムリー(42)は殺し屋を雇って夫を殺害する計画をしていたことを司法取引で認めた。離婚前は、容疑者と夫のマークさん(58)はマークさんの所持する豪邸でジャグジーに入ったり、乗馬をしたりと華やかで仲睦まじい生活をSNSに投稿していたが、夫妻は7月11日に離婚を申請している。
サンディエゴ郡地方検事局の広報担当者が火曜日にFox News Digitalに語ったところによると、タティアナ・レムリーは木曜日、4年以下の懲役刑と引き換えに、殺し屋を雇ったことと、元夫を殺すための未登録銃所持を認めた。
取引の一環として、別の銃関連の罪状は却下され、裁判官は直ちにレムリーに3年8カ月の州刑務所の判決を下した。
夫のマークさんによると、タティアナ・レムリーは自分の友人に2ミリオンドルでマークさんを殺してくれと持ちかけ、家に火をつけたと地元メディアに主張している。
タティアナ・レムリーが殺し屋として雇った男は覆面警察だったという。