【東京30日】『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が、7月18日(金)に日本で公開されてからわずか10日間で、観客動員910万人4483人・興行収入128億7217万6700円を記録し、驚異的なヒットとなっている。
公開から3日間で「日本歴代No.1のスタート」を切った本作は、公開8日目の時点で動員750万人を超え、興行収入105億1805万7100円を突破。2020年10月に公開され、社会現象となった『「鬼滅の刃」無限列車編』が打ち立てた「公開10日間で興収100億突破」という当時の最速記
録を、今回2日も早く更新することになった。
録を、今回2日も早く更新することになった。
この記録により、本作『無限城編 第一章』は、日本で公開されたすべての映画のなかで「最速で興収100億円を突破した作品」として歴史に名を刻んだ。次章となる『無限城編 第二章』への期待もますます高まっている。
アメリカでは『DEMON SLAYER INFINITY CASTLE』と銘打たれ、9月12日公開予定となっている。
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