新しい航空会社がロサンゼルス-パリ便を就航 エコノミー運賃は片道239ドル〜(5/2)

シェアする

広告

【ロサンゼルス2日】格安の長距離航空会社がロサンゼルス空港-パリ線を就航した。

ノース・アトランティック・エアウェイズは水曜日、新路線の就航を発表した。

便はロサンゼルス空港を週4回離陸し、午後9時頃に出発、パリには現地時間で翌日の午後5時頃に着陸する。ロサンゼルス行きの便は午後4時15分頃に出発し、同日午後7時頃にパリに到着する。

週に最大6便のフライトがあり、エコノミー運賃は片道239ドルからだという。

プレミアムキャビンは43インチのシートピッチと12インチのリクライニングを提供し、これは業界をリードする機能だとノースは言う。

この航空会社は2022年6月から就航しており、15機の航空機を保有し、主にヨーロッパとアメリカを結ぶ手頃な運賃を提供している。

アメニティや予約情報など、ノルースの詳細についてはこちらをクリック

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. オジー・オズボーンさんを追悼し、ユニバーサル・スタジオに特設お化け屋敷 「ハロウィン・ホラー・ナイト」で45年のキャリアを網羅(7/30)
  2. グリーンカード申請に変化 日本人が確認すべき8月のポイント(8/3)
  3. アメリカ大学卒業後の就職に影響?トランプ政権、留学生OPTに10万ドル案(7/31)
  4. カリフォルニア州の最低賃金、2027年1月1日から17.40ドルに引き上げへ 全米で最高水準、連邦は2009年以来7.25ドル(8/3)
  5. 米国で“毎日マリファナ”が“毎日飲酒”を上回る ついに逆転の時代へ(8/3)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。