サウスロサンゼルスで15歳が射殺される 容疑者は逃走中(2/28)

シェアする

【サウスロサンゼルス28日】ロサンゼルス郡保安官事務所は、火曜日の午後、サウスロサンゼルスで起きた少年射殺事件の原因を調べている。

広告

LASDの速報によると、センチュリー・ステーションの保安官代理が午後3時50分ごろ、東59丁目1100番地に銃で撃たれた被害者の通報で出動した。

副保安官が現場に到着し被害者を見つけた際、被害者は明らかに撃たれたことによって苦しんでいた。被害者は地元の病院に搬送されたが死亡が確認された。

被害者は15歳のヒスパニック系の少年としか確認されておらず、容疑者の詳細は発表されておらず、銃撃事件はまだ捜査中である。

この射殺事件に関して情報をは、ロサンゼルス郡保安官事務所殺人課(323-890-5500)まで。

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. LAX機内食に衛生問題の告発 従業員が“ウジ虫・害虫”確認と訴え(8/6)
  2. メキシコ産レタス停止 米国最大級の食品卸が2人死亡の寄生虫感染拡大で警戒(8/5)
  3. 時給30ドル時代が到来? アラメダ郡で全米最高水準の最低賃金案(8/5)
  4. 【8/17〜21】LAの日本食レストランクーポンをLINE限定配信!らららクラブ「飲食店クーポンウィーク」開催
  5. ユニバーサル・スタジオ・ハリウッドで麻疹(はしか)感染警告 7月26日来園者に注意喚起 症状確認とワクチン接種歴の確認を(8/6)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。