干ばつによる湖の水位低下で水力発電所発電所操業停止の可能性 カリフォルニア州(6/18)

シェアする

【サクラメント17日】カリフォルニア州当局は同州の主要な貯水池における水位の低下によって水力発電所を史上初めて閉鎖する事態に陥る可能性があることを明らかにした。気候変動のために悪化する、厳しい干ばつと記録的な熱波により、同州北部にあるオーロビル湖の水供給量は急激に減少している。

広告

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. 旅行者が出ていかない…ハモサビーチのAirbnb騒動、“30日ルール”の落とし穴(7/24)
  2. サンタクラリタで流行中のTikTok「ドア蹴り」トレンドを受け、「実際には犯罪」とシェリフ局が警告(7/24)
  3. 『どっちがいい投手?』大谷&山本にトランプ大統領がまさかの質問!ホワイトハウスが笑顔に包まれる(7/24)
  4. サンタモニカ・ピア銃撃、16歳少年を逮捕 人気観光地で起きた死亡事件、警察が捜査(7/24)
  5. ロサンゼルスのホームレス問題が再燃 増加予測に住民警戒、治安・衛生への影響広がる(7/24)
ランキング一覧はこちら >

「干ばつによる湖の水位低下で水力発電所発電所操業停止の可能性 カリフォルニア州(6/18)」への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。