【ラスベガス14日】コロナ禍で2020年3月から閉鎖されていたラスベガスのコンベンションセンターが6月8日、約15カ月ぶりに再開した。第1弾イベントとして、コンクリート関連機械や重機、建材などを扱う米国で最大規模の展示会「ワールド・オブ・コンクリート(World of Concrete)」が8日から10日まで開催された。
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今後、コンベンションセンターではアパレルの国際見本市「マジック」(8月)や家電・技術見本市「CES 2022」(2022年1月)などが予定されている。
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