【ラスベガス14日】コロナ禍で2020年3月から閉鎖されていたラスベガスのコンベンションセンターが6月8日、約15カ月ぶりに再開した。第1弾イベントとして、コンクリート関連機械や重機、建材などを扱う米国で最大規模の展示会「ワールド・オブ・コンクリート(World of Concrete)」が8日から10日まで開催された。
今後、コンベンションセンターではアパレルの国際見本市「マジック」(8月)や家電・技術見本市「CES 2022」(2022年1月)などが予定されている。
あわせて読みたい
ピックアップ
- 「デコイ(デコピン)は、2026年シーズンに向けて準備万...
- ロングビーチの高校生、校舎から数ブロック離れた場所で...
- 最低価格は28ドルから! LAオリンピック チケット抽選...
- ロサンゼルス界隈でコヨーテ目撃が相次ぐ 2022年には小...
- 【2026年カリフォルニア医療ニュース】不妊治療の保険適...
- 白いレッカー車に車両が盗まれる事件相次ぐ サンバナデ...
- アーバイン市の「Whole Foods」で1700ドル分のキャ...
- シルマー銃撃事件で1人死亡、1人入院、容疑者は拘束(1/8)
- マクドナルドが「マックリブ・サンドイッチ」めぐり集団...
- 火災から1年「家や庭から鉛が」 アルタデナで鉛問題 ...










