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【福岡県1日】福岡県北九州市は2025年度から、市内すべての市立小・中学校および特別支援学校、あわせて296校で英語教育に関する「独自カリキュラム」を導入すると発表した。つまり小学校1年生から英語教育を開始するということになる。
国が定める学習指導要領では小学3年生から外国語を必修化しているが、低学年で外国語を学ぶカリキュラムを導入している自治体は珍しいという。
日本の英語教育は大きな課題。自治体ごとに今後違った動きが出てくるのかどうか、注目が集まる。
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