キウイフルーツの王様ゼスプリ:ロサンゼルスのKINS Hotelにてアジアンメディア向けレセプションランチを開催

シェアする

ゼスプリ北米 戦略・市場開発責任者 Bianca Fiedler(ビアンカ・フィードラー) は、マーケティング幹部とともに、2026年5月5日にロサンゼルスのKINS Hotelにてアジアンメディア向けレセプションランチを開催し、キウイフルーツシーズンの開始を発表

広告

フィードラーは「今年は、中国系・韓国系・ベトナム系インフルエンサーの皆さまにもランチイベントにご参加いただけることを大変嬉しく思います」とコメント。さらに、「本日のランチメニューには、ゼスプリ サンゴールドキウイおよびルビーレッドキウイを使用したお料理をご用意し、メディアパートナーやインフルエンサーの皆さまに、ゼスプリキウイならではの爽やかな甘さを直接ご体験いただけるようにしました」と述べた。

キウイフルーツは現在、フルーツボウルカテゴリーにおいて最も成長著しいフルーツとなっており、ゼスプリは競合ブランドの5倍以上の売上を誇るキウイカテゴリーNo.1ブランドとしての地位を維持。
中でも、ゼスプリ サンゴールドキウイ(SunGold Kiwifruit) はブランド成長を牽引しており、米国市場における売上高および販売数量は毎年着実に伸長しています。

ゼスプリ ルビーレッドキウイ(RubyRed Kiwifruit) は、ビタミンCをはじめとする抗酸化成分や、鮮やかな赤色を生み出す植物由来栄養素アントシアニン(anthocyanins)を豊富に含んでおり、フィードラーは「新しい品種に対する消費者の期待と関心は非常に高まっています」と語った。

消費者は、それぞれ異なる個性豊かな味わいを楽しめる、ゼスプリの甘く美味しいサンゴールドキウイ、グリーンキウイ、そして期間限定販売のルビーレッドキウイのシーズン到来を心待ちにしており、ゼスプリキウイは、多くのアジア系消費者にとって、祝祭日や特別な記念日に贈るプレミアムフルーツギフトとしても高い人気を誇っています。

ゼスプリグループについて

ゼスプリは、現在キウイフルーツ生産者が100%所有する企業で、850人のグローバルチームがニュージーランドのマウント・モンガヌイを拠点に、アジア、ヨーロッパ、アメリカに広がっています。私たちの目的は、キウイフルーツの素晴らしさを通じて人々、コミュニティ、そして環境が繁栄する手助けをすることです。ニュージーランドの2,800人の生産者と海外の1,500人の生産者と協力し、消費者に新鮮で健康的で美味しいゼスプリグリーン、ゼスプリ·サンゴールド、ゼスプリオーガニックキウイフルーツを提供しています。ゼスプリは持続可能性にコミットしており、供給チェーン全体で改善が必要な分野を特定しています。2025年までに100%再利用可能なリサイクル、または堆肥化可能なパッケージを使用し、環境をより多く助け、2035年までにパートナーと共にカーボンポジティブを目指すという誓いを立てています。詳細は公式サイトをご覧ください。

■公式サイト: https://www.zespri.com/en-US
■インスタグラム: @zesprikiwifruit

5/12/2026

.

.

.

記事をシェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。