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	【警察官YURIのつぶやき】何より大切なお話 へのコメント	</title>
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		<title>
		匿名 より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[匿名]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 01:12:32 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[異常すぎる正義		
「適正，公平な社会のためには、虚偽は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。		
　　　どうやって生きれば良いですか		
		
		
私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。		
これを提訴したところ、「適正，公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。（本人訴訟）		
		
弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、争いました。		
裁判官たちは、権利の濫用を許し、原告敗訴としました。		
		
国家賠償訴訟（福井地方裁判所.平成24年ワ第159号）を提起したところ、　国は「争う」とし、「適正，公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。		
　裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。		
裁判官は樋口英明です。		
		
後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。（時効で不起訴）		
		
近年、再審請求しました。		
再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。（第一小法廷）（日弁連経歴者所属）		
		
絶望と恐怖があるのみです。		
日本は、人権擁護していますか？		
		
		
　この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>異常すぎる正義<br />
「適正，公平な社会のためには、虚偽は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。<br />
　　　どうやって生きれば良いですか		</p>
<p>私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。<br />
これを提訴したところ、「適正，公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。（本人訴訟）		</p>
<p>弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、争いました。<br />
裁判官たちは、権利の濫用を許し、原告敗訴としました。		</p>
<p>国家賠償訴訟（福井地方裁判所.平成24年ワ第159号）を提起したところ、　国は「争う」とし、「適正，公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。<br />
　裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。<br />
裁判官は樋口英明です。		</p>
<p>後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。（時効で不起訴）		</p>
<p>近年、再審請求しました。<br />
再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。（第一小法廷）（日弁連経歴者所属）		</p>
<p>絶望と恐怖があるのみです。<br />
日本は、人権擁護していますか？		</p>
<p>　この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。</p>
]]></content:encoded>
		
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