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  • Narita Family Dentalが テキサス州フリスコにオープン!

    2019年10月16日 さとみるくの Happy Life Style

    名前:成田真季(Maki Narita)   職業:歯科医師、歯周病・インプラント専門医   ハマっていること:ゴルフ   健康とキレイの秘訣:睡眠をしっかりとり、日焼け止めを塗り、ポジティブでいること。   お気に入りの場所:Rancho Palos Verdes、横浜、湘南   アメリカに来た理由:保育園から高校まで、横浜・山手のインターナショナルスクール。昭和大学歯学部卒業、日本の歯科医師国家試験合格。USC歯学部に入学し、アメリカの歯科医師免許取得。12年の一般歯科医を経験後、UCSF歯周病専門医大学院を卒業し、歯周病・インプラント専門医を取得。   最近感動したこと:ラグビーワールドカップで日本が強豪スコットランドに勝ったこと。努力と戦略次第で良い結果につながることを痛感しました。   尊敬する人:家族(育ててくれた両親、ビジネスパートナーでもある姉の美栄先生、いつもサポートしてくれるもう1人の姉と妹=4人姉妹です)   夢:歯科の世界で治療と教育の面で、日本とアメリカの架け橋となるような存在になること。   メッセージ:Narita Family Dental がテキサス州ダラス郊外のフリスコにオープンしました。トーランスとコスタメサオフィスと同様、「心をこめて、最良の治療を」をモットーにダラス近郊の皆様の歯の健康のお役に立てればと思います。 www.naritafamilydental.com

  • Vol.32 「医療大麻ツアー」 by CGS Kuniさん  

    2019年10月11日 マリファナのおはなし

    ©Weekly LALALA プロフィール Kuni (35歳)  岐阜県出身、医療大麻コーディネーター。LA在住歴2年半、現在はパーソナルトレーナーとしても活動。 Instagram:@kuni.ca.la   私がマリファナの正しい知識を日本語で広めようと活動をスタートしてディスペンサリーツアーを始めた今年頭、Twitter上にロサンゼルスで「医療大麻ツアー」を行っている人と出会いました。それが今回ご紹介させていただくKuniさんです。   Kuniさんは医療大麻ツアーという、私とは違った視点からマリファナに触れることができるサービスを行っています。マリファナを医療用として必要としている方が安心して利用できるサービスを提供したいといつも熱く話すKuniさんに、自身のお話を伺ってみました。   ―Kuniさんは、アメリカに来る前はどのような仕事をされていましたか。 製造業界で生産技術者として9年間、設備開発、設計、生産ラインの立上げ業務に携わり、グローバルに活動していました。   ―現在パーソナルトレーナー、マッサージセラピストの資格を持ち、ロサンゼルスでも活躍されていますが、資格を取ろうと思ったきっかけは何ですか。 自身のケガを理由に人間の健康に興味を持ち、同時期に母親のアルツハイマーが発症しました。世界中に最先端の情報を発信するアメリカで解剖学などを学ぶきっかけになり、渡米して資格を取得しました。

  • 人の助けになりたい臨床から研究へ転換 UCLA医学部外科 形成外科・再建外科助教授 北郷 明成 Akishige Hokugo  

    2019年10月09日 ロサンゼルスで暮らす人々

    口腔がんであごを失ってしまった患者に出会い、歯科医師から研究者の道へ進んだ北郷明成さん。現在はUCLAで研究所を運営しながら再生医療の研究、教育に携わる

  • 魔女ともえ 2020年版 Good luck Calendar 申込み受付中

    2019年10月09日

    この世に1つだけのあなただけのカレンダーを魔女ともえさんが、宇宙からの愛と光の波動を入れて作成(壁掛けレターサイズ)!   月毎の総合運、恋愛運・対人運、経済運、仕事運、勉強運、健康運、旅行運を★の数で表示。 行動、アイテム、フード、色、方角等の中からその日のあなたに幸運を運んで来てくれるものを365日毎日記載する。1カ月毎のあなただけのチャネリングアドバイスも記載される。   締め切り:10月31日(木)郵送または182ndのニジヤさん前にてお渡し。

  • 土方巽著「病める舞姫」写真展開催!

    2019年10月09日 さとみるくの Happy Life Style

    名前:花名(Kanna Kai Jones)   職業:ヨガ、瞑想、音浴ヒーリング、環境運動。   ハマっていること:Butoh(舞踏~日本で始まったモダンダンス)と本格的チャイ。   健康とキレイの秘訣:ハンモックヨガ(腰痛が治った)と何でも楽しむこと。   お気に入りの場所:我が家(改装中のヨガルームと家庭菜園が出来上がったらもっとお気に入り)。   アメリカに来た理由:人命、動物救助をするため、ヘリコプターパイロットになりたかったから。   最近感動したこと:コミュニティのパワー。自分たちの土地や信じているものを守るために、人は優しくも力強くもなれると言うこと。秋田の山村で、村興しのためのオッカサン達の働きぶりはすごかった。夫を助け息子を励まし、朝から晩まで村中を腹一杯にしてくれた。   尊敬する人:母と夫と土方巽。   夢:舞踏を通して、地球の環境、愛と平和を伝えるために、世界中で踊りたい。   メッセージ:20年間飛び続けたヘリコプターパイロットを辞め、環境問題を訴えるために舞踏を始めた。 これから舞踏をもっと勉強したいと思っています。11月5日から、ロサンゼルスのJapan Foundation(国際交流基金)で、土方巽著「病める舞姫」写真展を開きます。舞踏の真髄を少しでもアメリカに住む人に伝えることができたら幸せです。ぜひお寄りください。 インスタ:kanna_minddancer

  • 手記 ケース2「DUI : プロベーション期間中の3度目」 後編 ウエスト・ロサンゼルス在住 JTさん(男性)  

    2019年10月04日 あの時何が起こった!?

    3回目のDUIで逮捕され、まず最初にわかったのは、私が出廷するのはコンプトン裁判所であること。1ヶ月に一度は出廷して検察官などお役所の人たちと話し合いを持たないといけないということ。しかし、ショックだったのは、あまりに裁判にかかる人が多すぎて順番待ちのため、自分の裁判が終了するのは5ヶ月先!まだまだ先の話だということだった・・・。   <前編よりつづく>  そのDUIで逮捕された5年前、ちょうど私は自分の会社が債務を負っていた状況下で、金銭的にも全く余裕もなく、保釈金など払えるはずもなかった。それが一つの理由だったが、三度目の失敗の罪を償うことを心に決めた。そしてカウンティジェイルでの生活が始まった。    裁判判決が出るまでの5ヶ月間、私が寝泊まりしていたのは、あのテーマパーク、シックスフラッグス・マジックマウンテン近くにある郡の留置場。そこから月に一度、コンプトンの裁判所に出廷することを言い渡された。私は最終の判決が出るまで、この留置場から裁判所に5回ほど通った。    私が収容されたのは、刑に処された人が入る刑務所(プリズン)ではなく、判決待ちの人などが入る短期間の留置場(ジェイル)ではあったが、本当にたくさんの人が収容されていた。巨大な敷地は、いくつかの棟に分けられていて、ノース棟、サウス棟、そして私がいたスーパーマックス棟で構成。一つの棟に5万人ほどがいて、部屋がたくさんある。各部屋には2段ベッドが置かれ、一部屋に60人が寝る。留置場内では収容者用の色分けされた服を着用するのだが、私のような軽犯罪者はブルーの服、重犯罪者は映画やドラマでもよく見るようなオレンジ、怪我人や病人は茶色など、細かく分かれていて他の色もいくつかある。    ここにはギャングの人たちもたくさんいたし、ショッピングモール内でスケボーに乗ってセキュリティに捕まり、裁判に行かなかったことで10日間拘留という、やってはいけないことだが重犯罪と比べたら本当にささいなことで入っていた青年。交通違反で裁判に出廷していなくて、旅行から帰ったところを税関で捕まり、そこから直接ジェイルに護送された人というのもいた。    留置場内は、夏は冷房、冬は暖房と快適に過ごせる気温が保たれているし、三食用意され、テレビもある。その他は何もすることがないので、究極に退屈だ。ただ、ここに来てよかったと思うのは、来る前より健康になったこと。以前は血圧も高くメタボ気味だったところが、留置場の食事ときたら食べ物に塩気はまったくなく、毎日豆を食べ、テリヤキが出てもうっすらとしか味のついていない病人用の食事に近いものが出る。インスタントラーメンを買ったとしても、熱湯を犯罪に使われないようにゆるま湯でしか食べられないので美味しくない。タバコも吸えないし、朝もちゃんと起きて、夜ちゃんと寝るために昼寝もしない。そんな規則正しい生活で血圧もかなり下がった。    そんな生活の中で唯一、外出できるのが月に1回のコンプトン裁判所への出廷。これこそは1日が長く感じる苦痛な日だった。朝5時に起きて、3人一つのチェーンに繋がれてバスに乗せられ、LAダウンタウンにあるツインタワーに護送される。ここで各裁判所への仕分けがされる。またバスに乗せられ裁判所に着き、そこでまた長い間待って、話し合いに入る。ものの10分ほどで要件は終わり、またバスに乗ってツインタワーで仕分けされ、夕刻にマジックマウンテン近くの留置場(自分の寝床)に戻る。といったほとんど意味をなさない一日で終わる。    5か月後の判決で裁判長が私に言い渡したのは、罰金などのほか、執行猶予4年、ロサンゼルス郡からの外出禁止。そのために1ヶ月に1回裁判所を訪れ指紋採取を行うことだった。4年間きちんと通った。しかし、同時期にビジネス上での訴訟に負けて自分が保有していた8万ドルも取られ、差し押さえにも遭った。    そして先月プロベーション期間を終えた。そんな状況だったところから、私は手に職を生かして仕事を始め、今また一歩一歩着実に前に進んでいるのです。

  • 加州で最も「悲惨な市」にハンティントン・パーク  

    2019年10月04日

    【ロサンゼルス2日】ビジネスサイト「Business Insider」が国勢調査のデータをまとめて発表した「アメリカで最も悲惨な市」ランキングの結果、カリフォルニア州内で最も悲惨な市はハンティントン・パークで、全米1,000市の中で第10位にランク付けされた。   ランク付けは、人口変動、失業率、平均世帯収入、平均通勤時間、貧困率、健康保険のない人の割合などを総合的に判断した。 全米の悲惨な1,000市の中にカリフォルニア州内の210市が入り、順位はベルガーデン(14位)、リンウッド(21位)、エルモンテ(22位)など。 全米最悪とされたのは、インディアナ州のゲイリーだった。  

  • 北海道の母から子に伝わる 統のスイートポテトが 「祭りイベント」に登場♥

    2019年10月03日 さとみるくの Happy Life Style

    名前:Big Mommy   地域:トーランスのMATSURIにて出店   紹介:アメリカ初上陸!Japanese Sweet Potato 北海道の母から子に伝わる伝統のレシピを用いた優しい味の一品です。   おすすめ:大きなサツマイモを皮ごと使用したスイートポテトは、お店の名前の通りボリューム満点。驚くほどしっとりなめらかで、一口食べたら虜に。   ポイント:さつまいもはビタミンCがリンゴの約7倍で美肌効果抜群! また、豊富に含まれる食物繊維が胃腸の働きを助け、便秘の悩みを解消してくれるという、まさに美と健康のスーパー野菜を丸ごと使った究極の体に優しい洋菓子。   イベント詳細:ミツワ×Weekly LALALA主催「祭りイベント」でお待ちしています♪ 日程 : 10/12(土)、13(日)11am-6pm   場所 : ミツワ(トーランス店) 21515 S. Western Ave. Torrance CA 90501   詳細 : www.lalalausa.com/matsuri/ 入場料 : 無料

  • ミチ平田の中高年対象 メイクアップキャンペーン

    2019年10月03日

    大好評!ミチ平田さんによる『中高年対象メイクアップキャンペーン』が実施される。期間は10月7日(月)~28日(月)。 「もう歳だからとあきらめていませんか?シミをうまく隠せていますか? シワ、たるみを補正するメイク、若々しく見せる眉の描き方やアイメイク、中高年だからこそ自分にあったメイクが必要です」とミチ平田さん。 健康的な美しさへのカモフラージュメイクを学んでみては。 期間中のプライベートレッスン料金は教材費込み2時間$80(通常$140)、予約制。 都合の良い日を電話またはメールで連絡を。

  • 10/12&26に不妊治療セミナー Life IVF Center

    2019年10月03日

    フォーブスで“全米の最も忙しい体外受精クリニック”第7位に選出されたLife IVF Center。 不妊治療と女性の健康分野で30年以上の経験を持ち、何千組ものカップルに子供を持つ夢をかなえ続けてきた同院のFrank Yelian院長が10月12日(土)にIrvine、26日(土)にArcadiaにて2pm~4pmに無料セミナーを開催。 初参加のラッキーな1組のカップルは無料で治療を受けられる。 応募の際は参加者全員に約10分の無料コンサルテーション有り。 成功保証IVFパッケージも用意。 詳細は下記ウェブサイトで。 申込はウェブサイトまたは電話で。

  • 中島カイロプラクティック 日本語での丁ねいな診断

    2019年10月03日

    中島カイロプラクティックセンターでは、慢性的な痛みから交通事故のけがまで幅広く対応。 レントゲン撮影や問診による日本語での丁ねいな診断、カイロプラクティック治療、マッサージ、物理療法などを行い、ビタミンやサプリメント処方、アロマセラピー、リラクゼーションなども取り入れて患者さんの健康の手助けをしている。 お子さんの場合も同様に細心の注意を払ったカイロ治療が評判。 安心して治療を受けられる。 PPO、HMO、学生保険、メディケア取り扱いあり。

  • ハートこもるアナログ デジタル時代に提供 デザイナー/Baum-kuchen経営者 高木 和可子 Wakako Takagi  

    2019年10月02日 ロサンゼルスで暮らす人々

    トラベラーズノートへの一目惚れが起業のきっかけの一つという高木和可子さん。「日記を書くことは米国ではセルフケア。心を豊かにするセラピーでもある」。紙を大切にするコミュニティは小さいが、アナログにはデジタルにはない“ハート”がある

  • 電子たばこ2社、未成年狙ったマーケティング中止で合意  

    2019年09月27日

    【ロサンゼルス21日】電子たばこによる若者の健康被害が社会問題化する中、電子たばこ2社「NEwhere Inc」「VapeCo Distribution LLC」が20日、未成年をターゲットにしたニコチン製品の製造中止と、たばこ製品の宣伝に30歳以下の有名人を使わないことを約束する和解案に合意した。各社175,000ドルの支払いにも応じる。   ロサンゼルス市は昨年10月、これらの2社ともう1社の「Kandypens」に対し、ソーシャルメディアを通じて子供を惹きつけるマーケティングを行っていることと、子供に安全な包装方法をとっていないとして、訴訟を起こしていた。   電子たばこ問題ではまた、Walmartも20日、電子たばこの販売を在庫が無くなり次第中止すると発表した。  

  • 美容で人をスマイルに 美容家 山野 愛子 ジェーン Jane Aiko Yamano  

    2019年09月25日 ロサンゼルスで暮らす人々

    日本の美容界をけん引するヤマノグループ。二代目山野愛子ジェーンさんは山野学苑の理事長、山野美容専門学校校長、山野美容芸術短期大学学長、山野流着装教室の宗家として、初代の教え“美道”の精神に則り、人々を美容で幸せにする活動をする

  • 不可能が可能になるまで頑張りましょう!

    2019年09月19日 さとみるくの Happy Life Style

    名前:髙橋 友佳 Takahashi Yuka   職業:Beauty コンサルタント   ハマっていること:パワーストーン   健康とキレイの秘訣:シャンパンと美味しいものを食べること。   お気に入りの場所:ビバリーウィルシャーのレストラン   アメリカに来た理由:一度しかない人生、好きな場所で生活したかったから。   最近感動したこと:ハリウッドのプライベートスクールに通う娘がベルリンガーに選ばれたこと。 (ベルリンガーとは、担任の先生が日々の学校生活で優秀な子供を一人選ぶ。生徒は学校の行事などで代表してベル(鐘)を鳴らす。 ※学校は、ハリウッドセレブの子供が多く集まるHollywoodの学校)   尊敬する人:母   夢:大好きなビバリーヒルズで、大好きな犬に囲まれて、のんびり過ごすこと。シャンパンを飲みながら。   メッセージ:一度しかない人生、好きなことに挑戦し不可能が可能になるまで頑張りましょう。  

  • パラリンピックの隠れた魅力

    2019年09月18日 テリー伊藤の東京チャンネル

    東京2020パラリンピック競技大会開始までいよいよ1年を切った。2020年8月25日(火)~9月6日(日)競技数22。 チケットの予約状況もおおむね好調のようだ。

  • Vol.28   ハイになる食べ物、エディブル その1  

    2019年09月13日 マリファナのおはなし

      マリファナを燃やして吸う、ベープする他にも人気のマリファナの摂取方法があります。それはTHCやCBDが含まれている食べ物、エディブルです。 ディスペンサリーに足を踏み入れると同時に、エディブルに馴染みのない日本人の度肝を抜かれるのが、エディブルの圧倒的な品揃えです。グミ、チョコレート、クッキー、ミンツ、はちみつ、プレッツェルや飲み物、健康志向なアメリカならではのグルテンフリーやビーガンオプションに至るまでのバラエティの豊富さに驚かれることでしょう。 マリファナがまだ違法とされている国ではなかなか聞き慣れないマリファナの摂取方法ですが、こちらロサンゼルスでは「エディブルしかやらない!」という人もいるくらい、とても重宝されているんです。

  • 電子タバコ被害が深刻化、LA郡で初の死者  

    2019年09月13日

    【ロサンゼルス6日】ロサンゼルス郡公衆衛生局は6日、郡内で初めて、電子タバコが原因で死者が出たと発表した。死亡したのは、慢性的な健康問題を抱えていた55歳以上の成人。   電子タバコ「vaping」の常用者が健康被害を訴えるケースが全米で増えており、米疾病対策予防センターによると、33の州で電子タバコ使用によると思われる肺疾患が450件報告されており、5人が死亡した。   ロサンゼルス郡でも、マリファナなどが入った電子タバコが原因で肺が損傷した患者12人のケースが報告されており、公衆衛生局が注意を呼び掛けている。  

  • 世界へ羽ばたく アスリートを支援 カイロプラクター/鍼灸師/ ファンクショナル・カッピング・ メソッド考案者 浅野 吉隆 Yoshitaka Asano  

    2019年09月11日 ロサンゼルスで暮らす人々

    「世界へ羽ばたくアスリートをサポートし、米国の日本人の健康な生活を助けるためにもFCMを日米で浸透させたい」という浅野吉隆さん。2009年からアーバインにてクリニックを開業(drasano.com)し、自ら考案したファンクショナル・カッピング・メソッド(FCM)の普及に務める

  • 【9/15(日)】 ビーガン・キックバック

    2019年09月11日 Los Angeles

    ビーガンのベンダーが参加し、ヘルシーなフードとクラフトビールを楽しむイベント。 健康に興味がある人やビーガンは必見。 ドッグフレンドリーなので愛犬の同伴も可。入場料は無料、飲食は有料。