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  • 車の即日現金買取サービス Auto Title Loans Sandiego 土日も無料査定、出張買取あり

    2019年10月09日

    そろそろ車を買い替えたいけれど、どこに持っていけばいいかわからないという方、まずはAuto Title Loans Sandiego に査定を依頼しよう。   ロサンゼルスからサウスベイ、サンディエゴまで幅広く対応する同社は平日、土日も無料査定、出張買い取りも実施。 顧客の都合に合わせて自宅や職〜まで出向き、車の状態、年代、走行距離、事故歴も問わず査定してくれる。 即日現金買い取り! 営業時間は日~土7am~9pm。   興味のある方はRob(電話/テキスト619-312-5855、電話は英語対応のみ)まで気軽に連絡をしてみては。

  • 男性がExpo Lineの下敷きに LAダウンタウン  

    2019年10月04日

    【ロサンゼルス2日】ロサンゼルス・ダウンタウンの「Expo Line」で2日正午頃、30代の男性が列車の下敷きになる事故が発生。消防車が駆け付けて、列車を持ち上げ男性を救出し、重症を負った男性は近くの病院へ搬送された。   「Expo Line」は、ロサンゼルス・ダウンタウンとサンタモニカ間の約15マイルを結ぶ。   事故が起きたのは、ステープルズ・センターの近くで、ピコ駅が一時的に閉鎖され、列車の運行が20分ほど遅れた。警察は、男性が列車の下敷きになった経緯などを調べている。  

  • 中島カイロプラクティック 日本語での丁ねいな診断

    2019年10月03日

    中島カイロプラクティックセンターでは、慢性的な痛みから交通事故のけがまで幅広く対応。 レントゲン撮影や問診による日本語での丁ねいな診断、カイロプラクティック治療、マッサージ、物理療法などを行い、ビタミンやサプリメント処方、アロマセラピー、リラクゼーションなども取り入れて患者さんの健康の手助けをしている。 お子さんの場合も同様に細心の注意を払ったカイロ治療が評判。 安心して治療を受けられる。 PPO、HMO、学生保険、メディケア取り扱いあり。

  • 手記 ケース2 <前編> 「DUI : プロベーション期間中の3度目」 ウエスト・ロサンゼルス在住 JTさん(男性)  

    2019年09月25日 あの時何が起こった!?

    先月の8月で、5年間のプロベーション期間(保護観察期間)が終わった。50代半ばでDUIで逮捕された自分にとって、この5年はなんとか自分の人生を立て直そうと必死で働いた。一歩一歩ゆっくりではあるが、前を向いて歩きだしている。     追突した車が逃走!  3度目のDUIで逮捕されたのは5年前の2月のこと。ゴルフコンペの賞金が入ったので帰りに仲間とみんなでトーランスの居酒屋で食事して、わいわい賑やかに楽しい時間を過ごした帰りだった。もともとたくさん酒を飲めるほうではないので、付き合い程度に飲んで食事を楽しんだ後、夜7時には店をあとにした。帰りは運転し、家のすぐ近くのフリーウェイの出口を降りようとしたその時、すぐ後ろを走っていたジープチェロキーに軽く追突された。    私はフリーウェイの脇に乗り上げる形で停車。すぐさまポリスカーが来た。その若い警官が私に「君、大丈夫か? すぐにUCLAのホスピタルに行って、体に異常がないかどうか検査に行きなさい」と話しかけているその瞬間に、信じられないことが起きたのだ。私の車に追突したジープが免許証や保険証の情報交換も何もしないまま、スーっとその場から立ち去った。いや、立ち去ったわけじゃない。逃げたのだ。     事故後の身体(血液)検査で飲酒運転が判明  走り去るジープを見ながら、警官に「あの車だよ!あの車が追突したのに逃げようとしてる。捕まえてくれ!」と私は詰め寄った。警官は、「大丈夫だよ。車のナンバーもわかっているし、後でレポートできるから大丈夫」と私をなだめる。ああ、そうか。とその時は納得した自分だったが、それに納得したのがそもそもの間違いだった。彼はまだ警官になりたての新米警官で、あろうことか、のちの裁判で「後ろに追突した車など、いなかったことにしてくれ」と自分の対応ミスをもみ消そうとして、裁判を長引かせることになる。    まぁ、そのことは置いておいて、とりあえずその足で、私はすぐまた停車していたフリーウェイから車に乗り込んでむち打ちやケガなどの身体検査のためにUCLAホスピタルへ行った。そこで行われた血液検査で、飲酒運転と判定される0.08以上の血中アルコール濃度が出てしまったため、そのまま逮捕されてしまったのだ。     逮捕からツインタワーへ  3度目のDUI。過去2度のDUIによる10年間のプロベーションが終わるまであと7ヶ月のところだった。プロベーション終了間際で再び逮捕された。初回のDUIであれば、一晩だけ留置場に拘留されて家に帰ることができるが2回以上、さらにプロベーション期間内での再犯となると、そういうわけにはいかない。    病院で検査が終わるとすぐさま逮捕され、ロサンゼルス・ダウンタウンにある「ツインタワーズ・コレクショナル・ファシリティ(The Twin Towers Correctional Facility)」、通称ツインタワー(LAダウンタウンのBauchet ストリートにある2つの棟でできている建物)に護送された。    そこで知らされたことだが、まずわかったのは、私が出廷するのはコンプトン裁判所であることだ。さらに1ヶ月に一度は出廷して検察官などお役所の人たちと話し合いを持たないといけないということ、さらには、裁判が終了するまでにかかる期間は5ヶ月というまだまだ先の話であること(あまりに裁判にかかる人が多すぎるため、かなりの順番待ち)。    たしかに保釈金10万ドル、またはベイルボンドを利用してその10%を払えば保釈されて、家から裁判所に通うことができるが、そんな高額な保釈金なんてどうやってもその時の自分には、捻出できるわけもない。    私はこれまでの罰を受けるべく、5ヶ月間を塀の中で過ごすことを心に決めた。   <後編へ続く>

  • トーランスのショッピングセンターにセスナ機墜落  

    2019年09月19日

    【ロサンゼルス19日】トーランス空港を飛びたったセスナ機が19日正午過ぎ、クレンショー通りのショッピングセンターの屋根に墜落する事故が起きた。セスナ機に乗っていた2人のうち、パイロットが死亡し、もう1人は重傷で病院へ搬送された。   被害に合ったショッピングセンターには、レストランやサロン、携帯電話ショップなどが入っており、セスナ機はカリフォルニア・ピザ・キッチンとバーベキュー・レストランの上に墜落したもよう。消防当局が墜落の詳しい原因を調べている。  

  • FWYでスタント運転 壁に衝突したバイクの男即死  

    2019年09月18日

    【ロサンゼルス19日】パコイマのフリーウェー5号で19日午前1時頃、スタントをしながら運転し動画を撮影していたオートバイ10台の集団を、カリフォルニア州ハイウェー・パトロール局(CHP)が取り締まろうとしたところ、そのうちの1台が壁に衝突し、乗っていた25歳の男が死亡した。   CHPによると、オートバイの集団を取り締まろうとしたところ、2台を除いたバイクは逃走。2台はフリーウェーを降りようと試みたが、うち1台が壁に衝突した。現場にいた人がバイクを運転していた男にCPRを試みたが、男は即死状態だった。 この事故で、フリーウェー5号は午前6時頃まで通行止めになった。

  • 社会見学のバスが衝突事故 4人が軽傷 シミバレー  

    2019年09月06日

    【ロサンゼルス3日】シミバレーのフリーウェー118号西行きで3日朝9時頃、ベーカーズフィールドのホライズン小学校の生徒らを乗せたチャーターバスが、車2台との衝突事故に巻き込まれる事件が起きた。小学生らは、シミバレーのロナルド・レーガン大統領図書館へ社会見学に行く途中だった。   チャーターバスには、子供33人と教師ら大人7人が乗っており、事故で4人が病院へ搬送された。いずれも軽傷。その他の生徒らは別のチャーターバスに乗り換え、予定通りロナルド・レーガン大統領図書館を訪れた。警察当局が事故の原因を調べている。  

  • 電動スクーターの特別取締班発足 LAPD  

    2019年08月23日

    【ロサンゼルス8月22日】ロサンゼル市警(LAPD)は22日、利用者の増加とともに事故や苦情も増えているBirdやLime等の「電動スクーター」について、利用者にルール厳守を指導する特別取締班「e-scooter enforcement task force」を発足させた。 取締班は、電動スクーターの利用者が多いロサンゼルス西部のビバリー・ブルーバード、メルロース・アベニュー、3rd ストリートなどで指導を強化する。   指導の重点は、サイドウォーク侵入禁止、サイドウォークに乗り捨てる際のマナー、2人乗り禁止、利用可能なバイクレーンでのスピード制限厳守など。 警察当局は、利用時に、運転免許証と利用許可証を所持するルールへの認識が低い点も指摘した。  

  • Weekly LALALA 対談シリーズ Eugene’s LIVE TALK 野村 祐人 × 鈴木 一真 「新たに湧き立つ役者魂」    

    2019年08月20日 らららトピック

    野村祐人:一真くんと出会ったのは1994年だから、もう25年前? 時が経つのは本当に早い!   鈴木一真:その頃、僕はモデルの仕事をしていて、俳優に転向しようと思い立ち、この先生から演技を学べば個性を伸ばせると評判を聞いて入門したのが奈良橋陽子さん主宰のUPS(アップス)アカデミーでした。それが祐人との出会いでした。   野村:僕が二十歳の時に主演した映画『800(はっぴゃく)』(94年)の廣木隆一監督の次の作品が、一真くんのデビュー映画作品『ゲレンデがとけるほど恋したい』でした。僕は廣木監督と仲が良かったというのもあってその作品には出演してないけど、打ち上げに呼ばれて一緒に飲んだのを覚えています。そこから一真くんは、日本で役者の道を歩んできたわけだけど、4年前には文化庁新進芸術家海外留学制度で渡米して、ロサンゼルスを拠点に活動をスタートしました。LAではどのような活動をしていたんですか?   鈴木:本格的に英語での演技の勉強をしたいと思って1年間文化庁のプログラムでLAに来ました。その1年はアクティングスクールで学んだり、劇団に所属してプロモーションや照明など舞台の手伝いや、真田広之さんやマシ・オカさんなどハリウッドで活躍する方々からお話を伺ったりもしました。また、ご縁があってファッションショーの演出も経験しました。   野村:LAをはじめハリウッドでの経験を日本のエンターテイメントに役立てようということですね。   鈴木:そうなんですけど、1年間の研修期間を終えてみて、まだまだ勉強が足りないなと感じました。役者としてはもちろんですが、この機会に徹底的に英語を学びたいと思いました。僕は高校を中退してこの世界に入ったので、これまでの自分の実績を論文にして高卒の資格を取得できる制度を利用し、サンタモニカカレッジに入学して勉強していたのですが、それでも足りなくて他のカレッジにトランスファーして卒業しました。   野村:その行動力はすごい! 年齢を重ねて、仕事やプライベートで忙しくしていたら、なかなか大学で学ぼうなんて本当に難しいと思う。   鈴木:アメリカの大学は若者だけじゃなくて、幅広い年齢の学生やいろんな国の学生がいるからすごく刺激をもらいましたね。それでもまだまだ英語力が伸びないから、卒業後は週に1、2本は様々なオーディションを受けたり、インディーズ映画やショートフィルムに出演して鍛えています。   野村:いやぁ、自分では気づいていないだけで、絶対に英語力は上がっているはず。英語で台本を読んだり、セリフを覚えたりするのは大変ですから。   鈴木:先日の撮影現場では、もちろん英語のセリフだったんですけど監督が日本語を混ぜた芝居を見てみたいと言ったんです。それを監督が気に入って、言葉は通じなくてもけっこう伝わってくるよって言ってました。僕も久々に日本語で芝居をして、新鮮で楽しかったな。   野村:いいね、なんか楽しんでる。   鈴木:いや、もがき苦しんでるかも(笑)。   野村:僕も今その苦しみをオーディションを受けたりして、感じてるところなんです。先日は映画のオーディションで統合失調症の人を演じた。すごく惜しいところまで行ったんですけど、受からなかった。でも今また自分の中でふつふつと役者魂が復活してきた感じなんです。ところで、一真くんはアメリカでオーディションを受けていますが、情報はどこから得ているんですか?   鈴木:大作はマネージャーから連絡が来ます。インディーズ作品はアクターズアクセスというウェブサイトがあるので毎日チェックしています。コマーシャルやモデルのオーディションは専門のエージェントからですね。   野村:アメリカでの仕事をしながら、日本の仕事はどのように? 僕もそうだけど、海外に住んでいると日本とのスケジューリングって難しいですよね。   鈴木:この1年ほどはこちらでオーディションをたくさん受けているので、日本からのオファーはほとんど受けられていないのが正直なところ。日本の所属事務所が理解してくれているのはとても感謝しています。   野村:今、ハリウッドではアジア系の役者の需要が上がっていて、アジア人の役が増えてきているんですよ。『Crazy RichAsians(邦題:クレイジー・リッチ!)』といったアジア人だけが出てくる作品がヒットしたり、日本人役も『ラストサムライ』から少しずつ注目されるようになった。以前は、日本人役を中国人の俳優が演じていたりしていたけど、だんだんモラル的、文化的にも見直されて、本物の作品を作るにはやはり日本人は日本人が演じた方がいいという傾向になっています。本当にグローバルになってきてちょうど変換の時だと思うけど、これから挑戦してみたい役柄とか作品とかありますか?   鈴木:最近アクロバットを習っていて、もっとバク転、バク中、トルネードなどを極めて、アクション映画にも挑戦してみたいですね。それともう一つは、僕には日系三世のはとこがLAにいるんです。彼らは70代で、僕が子供の頃から憧れていたファミリーなんですが、第二次大戦中の辛い経験を僕に話してくれました。彼らのような日本人の血が流れていながらアメリカで生まれ育ち、辛くも逞しく生き抜いた方々を広く伝えていきたいという思いがあります。   野村:僕は、自分がプロデュースを手掛けた映画『終戦のエンペラー』のプレミア試写会をLAで行った際に、日系アメリカ人の方もいらっしゃって、様々な厳しい意見をいただきました。日本人としてのアイデンティティ、そしてアメリカ人としてのアイデンティティの狭間ですごくジレンマのある方もたくさんいると思う。「戦争」というテーマ一つ取っても様々な見方がある。そこには葛藤や憎しみ、悲しみがあったり、だけど友情や人情みたいな温かいものも生まれていたかもしれない。物作りをする僕たちが、映画というフィルターを通して人々の人生や歴史を伝える代弁者になれればなとは思います。  

  • 快挙で一区切り 「今後は還元を」   KC BEAUTY ACADEMY / KC SALON PRO アートディレクター 徳永 優子 / Yuko T. Koach  

    2019年08月13日 ロサンゼルスで暮らす人々

    TV界最高権威であるエミー賞。第71回を迎えた今年、『アウトスタンディング・ヘアースタイリング』部門で日本人として史上初の4度目のノミネートを果たしたのが徳永優子さんだ。   2010年以来、10年ぶりのノミネートを「今回はいけるかなという予感はあった」と冷静に語る。   16歳から着物を学んだ徳永さんは美容家、和装トータルスタイリストとして雑誌やTV、映画で活躍後に渡米。渡辺謙主演『SAYURI』の着物コンサルタント、『ラストサムライ』の着物指導パフォーマンス、『ドリームガールズ』や『パイレーツ・オブ・カリビアン』、TV番組でのヘアーを担当するなど、業界では名の知られた存在だ。   この10年で、ドラマからより緊張感のあるライブショーに方向性を変え、今ではライブショーこそ実力を存分に発揮できる世界だと自負する。 感性、そして立体づくり。技術以外に多くの引き出しが必要となるが「すべてが自分の得意とするところ」と胸を張る。  

  • FWY5で7,500ガロンの燃料積んだトラック横転

    2019年08月09日

     【ロサンゼルス 8月7日】アットウォーター・ビレッジのフリーウェー5号北行きレーンで7日午前7時過ぎ、7,500ガロンのディーゼル燃料を積んだタンカートラックが横転し、全5レーンに燃料が漏れて通行止めになる事故が起きた。    トラックの運転手は、前を運転していた車が停止した際、止まることができず、ブレーキを踏んだ際にタンカー部分が横転したと警察に話した。 事故現場を横目に運転するドライバーたちのノロノロ運転で、南行き反対車線の車も渋滞になった。 同事故によるけが人は出ていない。  

  • 世界の平和を願い伝える武士道精神

    2019年08月07日 ロサンゼルスで暮らす人々

    Peace Messenger 藤原 武蔵 / Fujiwarano Musashi

  • 妊婦運転の車がサロンへ突っ込む ベルフラワー  

    2019年08月02日

    【ロサンゼルス 8月1日】ベルフラワーで1日午前1時前、21歳の妊婦が運転していたSUV車がハンドルを取られ、East L.A.通りのビューティーサロンに突っ込む事故が起きた。事故発生時、サロンには誰もいなかったが、その2階のアパートの住人8人が一時的に避難を強いられた。 SUV車に同乗していた妊婦のボーイフレンドによると、妊婦は運転中に頭がクラクラすると訴え、気を失った。妊婦は病院に運ばれ、お腹の胎児も無事だった。 妊婦が飲酒していた形跡はなく、警察が詳しい事故の原因を調べている。  

  • ロサンゼルスでアメリカ出世稲荷神社による「夏越の祓と茅の輪神事」開催

    2019年07月30日

    6月30日、アメリカ出世稲荷神社による「夏越の祓と茅の輪神事」が行われた。 この日は参加者とボランティアの手で大きな茅の輪が作られ、神主が清めた後、順番にくぐり、残りの半年を元気に過ごせるよう祈願。 また、半年の間に作ってしまった穢れ(「気」がストレスなどで枯れている状態)や災厄(病気・事故・争いなど)を、人形(ひとがた)を使った古くからの慣習に従って祓い清めた。   参加者の多くは日本語話者ではなく、日本の伝統文化・慣習が広く受け入れられていることが伺えたと宮司の長谷川いずみ氏は話す。   アメリカ出世稲荷神社 http://shusseinarishrine.org/jp/

  • ガーデナのカジノで屋根崩落、11人負傷

    2019年07月19日

    【ロサンゼルス 7月15日】ガーデナ市のカジノ「Larry Flynt’s Lucky Lady Casino」で15日朝10時20分頃、屋根の一部が崩れ落ちる事故が起き、カジノにいた少なくとも11人が負傷、そのうちの7人が病院で治療を受けた。   崩れた屋根の上には2個の巨大な商業用エアコンが設置されており、その重みに耐えられずに屋根が崩れ落ちたようで、深刻な水漏れも発生。 消防当局によると、屋根が崩れ落ちた下にはロビーがあった。負傷者らは命に別条はない。  

  • Vol.18 マリファナ×子ども×安全 チャイルドレジスタンスパッケージ

    2019年06月27日 マリファナのおはなし

    カリフォルニアで大麻が嗜好用として解禁になり大きく変わったことの一つとして、「チャイルドレジスタンスパッケージ」があります。子供による誤飲、誤食を防ぐためです。 アメリカの医薬品にも使用されている、子どもによる医薬品誤飲事故の防止するための簡単に開けることのできないパッケージです。 市販薬や漂白剤などと同様に、現在ではTHCを含む商品はチャイルドレジスタンス包装が義務付けられています。どんな種類があるかご紹介します!

  • 講座や本の執筆で女性を応援

    2018年10月04日 さとみるくの Happy Life Style

    名前: 泉 智子(Izumi Tomoko)   職業: カラーセラピスト、プレミアム婚活レッスン オンラインコース主宰、レムリアンヒーリング講座主宰 (株)日本ヴィーナスプレナーズ代表取締役   ハマっていること: Hawaiiで取得したばかりの”レムリアンヒーリング”の講座を世界中で開催すること。 ”女子は☆☆であるべき”っていう思い込みを外し、もてる限りの愛・美・富を最大限に掴める! お洒落で前向きな【女神性 養成講座】です!   健康とキレイの秘訣: 以前は、外側のキレイ創りに夢中でしたが、最近は、メンタルケア―次第で女性の美醜が決まると思ってます。いつも”無いこと”では無く”有ること”にフォーカスし、笑顔と前向きな言葉を使い、愛のある暮らしを送ること。これは、どんなコスメにも勝る【美の秘密】だと思います。   お気に入りの場所: 現在住んでいるハンティントン・ビーチ。   アメリカに来た理由: 国際結婚で12年前にLAに来ました。   最近感動したこと: LA発のミュージカル”On your Feet!”エミリオ&グロリア・エステファン夫妻が無名から有名になり・事故で再起不能な状態から立ち上がるまでのストーリーが大ヒット曲と共に味わえます。ミュージカル観て、初めて泣いちゃったかも。   尊敬する人: オプラ・ウィンフリー、ルイーズ・ヘイ   夢: 体とココロに効くリトリートを作ること。女性の背中を押し、励まし、応援があらゆる角度から出来る拠点を作りたい。   メッセージ: カラーセラピスト養成講座やカウンセリングを自宅で開催中。 ”彼氏ゼロから3か月でプロポーズを引き出す”【プレミアム婚活レッスン・オンラインコース】 女性の美欲開花能力を全面的に引き出す【レムリアンヒーリング】も開催中。 お問い合わせは:venuspreneurs@gmail.com までお願いします。

  • 「客席のエネルギー満たす映画づくり」 映画監督 北村 龍平 |Ryuhei Kitamura  

    2018年05月10日 ロサンゼルスで暮らす人々

     6人の大学生を乗せた車が、荒野のど真ん中を走っている最中にパンク。修理を始めた学生たちは、この事故が単なる偶然ではなく、タイヤが何者かに撃たれたことに気づく。やがて見えない敵からの狙撃が始まり……。あらすじからでさえスリル感が味わえるホラー映画『ダウンレンジ(Downrange)』。自身の新作である同作品がロサンゼルスでプレミアを迎えた北村龍平監督に話を聞いた。  「僕がホラーやスリラー映画を撮る時は、予測不能な動きをするジェットコースターに乗ったようなスリルを味わえるものを作りたいと、常に思っているんです。映画はエンターテイメント。スクリーンに向かっている間は時を忘れるほど楽しめて、終わった時には爽快な気分を味わえる。観客に何かしらのエネルギーを与える力が無いと、それは映画とは言えないと僕は思うんです」  99年に渡部篤郎主演『ヒート・アフター・ダーク』で監督デビュー。『VERSUS(ヴァーサス)』(01年)はトロント国際映画祭のミッドナイトマッドネス部門で北米プレミア上映されるなど世界的に高く評価され、『あずみ』(03年)、『ゴジラ FINAL WARS』(04年)と立て続けに大作のメガホンを取った。10年前に渡米。ハリウッドでの第一作目『ミッドナイト・ミート・トレイン』(08年)を製作以降、ロサンゼルスを拠点に活動を続けている。  「5年前に久々に日本で監督した実写映画『ルパン三世』は、僕にとって大きな挑戦でした。国民から大々的に支持されるルパン三世は偉大なプロジェクトでプレッシャーも大きかった。それでも監督の仕事を受けたのは、常に違うものを作りたい、逆境をどう乗り越えるかのチャレンジをし続けたいという気持ちからでした。そしてそのルパン三世の後に撮ったのが今回の『ダウンレンジ』。前作品とは真逆の、自分の原点に立ち返るものを作りたかった」  20年ほど前に3000万円の低予算で撮ったインディーズムービー『ヴァーサス』。無名で金もなかった時代に周りに反対され、借金もして、それでも山にこもって撮った同作品は自身の原点。大きな看板がなくても自分にしか生み出せない作品でいつでも世界で勝負できる自信があると話す。  ハリウッド映画を観て育ち、17歳の頃から「自分が作りたいものを作る」ことだけを見つめて突っ走ってきた。その焦点は1ミリもブレることはない。「自分のやりたいことに対してどれほどの情熱を注げるか・・・。僕のやりたいことは、最高だと思える映画、オーディエンスに楽しいと思ってもらえる映画を作ってお金を稼ぐという極めてシンプルなことです。極端なことを言うと、やりたくないことをやってまで生きていたくない。でも死にたくないから一生懸命にやる。モチベーションてそういうものだと思うんです」。