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  • ★11/20〜11/26★    

    2020年11月19日

     牡羊座 3/21-4/20  STRENGTH 力の正位置 総合運 ★★★☆☆ <硬派に誠実に取り組み振る舞って> 新しことを求めるより手にしているものを大事に磨く発想が大きなツキを呼びそう。香草を使ったターキーグリルで休日はヘルシーな一味を楽しめそう。  牡牛座 4/21-5/20  THE SUN 太陽の正位置 総合運 ★★★★☆ <物事をしっかり確かめながら進める> 進展はスローでも物事をじっくりと見直しをかける姿勢で光が当たりそう。恋人は仕事、という視点を変えれば結婚、仕事の両方でWゲットできそう。    双子座 5/21 -6/20  THE EMPRESS 女帝の正位置 総合運 ★★★★☆ <人付き合い、交流を深めて> 対人関係が広がって有意義な刺激を受けられるので社交性を発揮して。キラキラと輝きモテたいならば笑顔がキレイなマドンナ的存在になって。  蟹座 6/21-7/20  THE HIGH PRIESTESS 女教皇の正位置 総合運 ★★★★☆ <実力を思う存分発揮して> 得意ジャンルや長所にスポットが当たる時期なので、できると思う案件やアイデアがあれば立候補して。深みのあるレッド系ルージュは美を引き立てるチャーム。  獅子座 7/21-8/20  THE CHARIOT  戦車の正位置 総合運 ★★★☆☆ <準備に時間をかけるよりまず動く> 発案が好感触を得てスムーズに展開するので積極的に行動を。肩を上げたり下げたりする緊張と弛緩の繰り返しは余分な力を取り除くリラックス体操。  乙女座 8/21-9/20  THE LOVERS 恋人の正位置 総合運 ★★★★☆ <伸び伸びと行動しトライアルを> 活動範囲を意識的に拡大し情報収集をすると大きな収穫がありそう。純粋に恋の過程を楽しむようにするとやがて実を結びそう。  天秤座 9/21-10/20  THE DEVIL  悪魔の逆位置 総合運 ★★★☆☆ <チャンスは無駄にしない> 自発的に起こすアクションに追い風が吹きそう。勢いでチャンスを掴んで。リズムを崩さないで正統派の健康習慣を身に着けるのがキレイキープのコツ。  蠍座 10/21-11/20  THE EMPEROR 皇帝の正位置 総合運 ★★★★★ <日々の雑用にもベストを尽くす> ルーティンワークをしっかりとこなし実直な態度を心がけることで天恵を得られそう。手芸でクッションを作る趣味を増やし快適な部屋作りをすると〇。  射手座 11/21-12/20  THE MAGICIAN 魔術師の正位置 総合運 ★★★★★ <エネルギーを放出させて> 温めてきた思いや計画が実現化するためのチャンスに恵まれそう。目元にパープル系のシャドーをつければ色香漂い注目株。  山羊座 12/21-1/20  JUSTICE 正義の正位置 総合運 ★★★☆☆ <誠意を示しながら進める> チームメイトの協力が期待できるので重要な業務を任されたら力を出しきって。クイズやクロスワードパズルは判断力や集中力を養うヒント。  水瓶座 1/21-2/20  THE HERMIT  隠者の正位置 総合運 ★★★☆☆ <多くの方向を見渡して> 状況の進展がスピードアップし有益情報が入ってくるのでアンテナを張って。白い花は熟考力を高める効果があるのでテーブルに飾ると〇。  魚座 2/21-3/20  THE STAR 星の正位置 総合運 ★★★★☆ <心を柔軟にして変化を受け入れる> 周囲のサポートがあるので前へ出ようと力まず受け身で接するように。お気に入りのアクセを手の平にのせて握った時、すぐに温かくなれば望みが叶いそう。     ★占い師★ 美・アンジェリー 著書「おしゃべりな手(アンジェリーのやさしい手相入門)」「タロットカードで占う、遊ぶ(アンジェリーのやさしいタロット入門)」。 vianjerie.com          

  • ZEROになった今この瞬間 KENTO

    2019年11月20日 ロサンゼルスで暮らす人々

    KENTOの360度クリエイションによるエンターテイメントの世界。限界を超えた新たな挑戦が今はじまる。 KENTOインスタグラム:kento_km1

  • 【開催中~11/25(月)】 マドンナ マダムXツアー

    2019年11月20日 Los Angeles

    最新アルバム「マダムX」を引っ提げてマドンナが敢行中の世界ツアー「マダムX」のラスベガス公演。 アリーナよりも小さい会場なので、より身近にマドンナのパフォーマンスを肌で感じられる公演は必見。 チケットは$175~。

  • 渡米で殻突き破る ダンサー 上條 史織 / Shiori Kamijo  

    2019年06月06日 ロサンゼルスで暮らす人々

     ロサンゼルスを拠点に活動するダンスカンパニー『Entity』。メンバー13人と少数精鋭のプロフェッショナル集団だ。上條史織さんは150人がチャレンジしたオーディションを勝ち抜き、同カンパニーで初の外国人正式メンバーかつ唯一の日本人ダンサーとして2017年から参加している。 米国滞在5年目の現在、ダンスインダストリーやベネフィットのショーに出演しながらワークショップでのパフォーマンスやレッスン提供、マドンナなどの人気アーティストの振付師であるマット・キャディ氏のアシスタントを務めるなど、多忙な日々を送る。  「ディズニーが大好きで、ディズニーランドで踊りたくて」ダンスを始めたのは13歳と遅い。お年玉を貯めてディズニーランドの年間パスを買い、ショーを見るために一人でディズニーランドに通う中学生だった。感情を言葉ではなく体の動きで表現することが新鮮に映り、いつの間にか〝踊ること〟自体に夢中になった。 「唯一人生で続いていて、これ以上好きだと思えることはないぐらい好き。ダンスをやめたらストレスで死ぬ」と言うほどダンスにかける想いは強い。「死に物狂いで踊って自分の全部をすべてから出す感覚は、恋愛でもお金をもらっても得られない」。  数年前に訪れたLAで、そのダンススタイルに魅了された。帰国してから3年間必死に働き、渡米のためにお金を貯めた。この間、東京のダンススタジオで教える傍ら、SMAPや中川翔子といった人気アーティストのバックダンサー、リトルグリーモンスターの振り付け助手も務めている。 「教えることは受ける側と見る側の両サイドからの視点で自分の感覚を再確認することができて、引き出しが増える」と、すべての経験を自分のダンスに活かす。そんな姿勢がEntityのオーディション合格という形で実を結んだと言える。  「メンバーも振り付けもジャンルにとらわれていない。メンバーは皆、どんなジャンルでも踊れる。日本にいるときからずっとあこがれていた」というカンパニーの一員になってから、殻が破れた感覚があったという。「日本でキチッとしたダンスの形をやってきたけれど、それを突き破って、米国で周りのダンサーとかに感化されて殻がパカッと開いた瞬間があった。それからいろいろな話が来るようになった」。 今後はコレオグラフィーとダンスの両方に携わり、コンセプトムービーを制作して世界に配信するなど、活動を形にできるようなプロジェクトに取り組んでいきたいと話す。「 楽しくない時期もあったけど、やらないよりはやったほうがいい」というチャレンジ精神を貫き、米国から世界へ羽ばたく。