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  • 1月20日(水)バイデン氏の大統領就任式  

    2021年01月19日

    【ニューヨーク19日】第46代アメリカ合衆国大統領に就くジョー・バイデン氏と副大統領カマラ・ハリス氏の就任式は、1月20日(東海岸時間)に行われる。   新大統領の任期がスタートするのは、20日正午 。ふたりは午前11時にU.S. Capitol入りし、11時15分から式典がスタートする。   限られた出席者にはマスク着用が義務付けられ、パレードはバーチャル開催で、この就任式の様子はSNSでも配信される。   就任式のスタートとなる就任宣誓のセレモニーでは、レディー・ガガ氏が国歌を斉唱し、ジェニファー・ロペス氏とガース・ブルックス氏もミュージックパフォーマンスを披露予定。    

  • LA市、ハイリスク地域にコロナ検査車両を配置  

    2020年12月15日

    【ロサンゼルス15日】ロサンゼルス市は、新型コロナウイルスの感染者数が12月に入って倍増している、黒人とラテン系が多く住むイースト・サンファナンドバレーとサウス・ロサンゼルス地区に今週、5台のコロナ検査車両を配置する。   4月に導入された同市のコロナ検査車両では、1日に1,000人以上の検査が可能で、混んでいなければ予約なしでも検査が受けられる。12月4日までの第1週に、市全体の新規感染者数の26%がイースト・バレー在住者、19%がサウス・ロサンゼルス在住者だった。 ヌリー・マーティネス市議長は、「これらのハイリスク地域は、在宅勤務の選択肢を持たないエッセンシャル・ワーカーが多く住み、同居者数が多く密を避けられない家庭も多い」とし、感染防止を支援する必要性を述べた。    

  • 3月以降で最も厳しいロックダウンへ突入  ロサンゼルス郡 あらたなコロナ規制発表

    2020年12月08日 らららトピック

    ロサンゼルス郡公衆衛生局は11月27日、郡内の新型コロナウイルス感染者数の過去5日間の平均が4500人を超えたことから(1日平均4751人、検査の陽性率10%)、不要不急の外出を控える自宅待機令(Stay at Home Order)を発出しました。この命令は11月30日から12月20日まで適用。これによりロサンゼルス地域の規制は、カリフォルニア州全体でロックダウン措置が導入された感染拡大期の3月以降で最も厳しいものとなっています。   しかし事態はさらに深刻になりました。その後12月3日、カリフォルニア州のニューサム知事は、州を5つの地域に分け、その地域ごとに、感染者の増加でICUの収容能力が15%を下回った場合に、3週間の地域別自宅待機令(Regional Stay at Home Order)を発動する新たな基準を導入すると発表しました。ロサンゼルス地区もこの基準に該当し、この新たなルール(ロックダウン)は12月6日から12月27日までの3週間が有効となっています。つまり、すでに独自に始まっていたロサンゼルス郡のルール以上に、州によるさらに厳しいルールが期間を延長して課せられることになったのです。ICUの状況によっては延長される可能性もありますのでご注意ください。   また11月24日、ロサンゼルス市では、16歳以上の州外または他国からの渡航者に対し、到着時に所定様式に記入し、オンラインで提出することを義務付けました。以上の新しいルールに関して詳細を確認していきましょう(12月6日時点)。   ▼再ロックダウンに突入。規制の動きを時系列で追う▼  カリフォルニア州のニューサム知事は、11月19日、州全体を対象とした夜間外出禁止令を発令。ロサンゼルス市など大半の地域を対象に11月21日から1ヶ月にわたり、午後10時から午前5時までの外出を禁止した。  ↓  11月27日、ロサンゼルス郡は郡内の規制を独自に強化した(下記「自宅待機令」に詳細記載)。11/30~12/20、ロサンゼルス郡による自宅待機令発令。  ↓  12月3日、ニューサム知事は新型コロナウイルスの感染者や入院患者が記録的な水準に増加するなか、地域ごとに外出制限を導入する地域別自宅待機令の計画を明らかにした(ロサンゼルス郡では既に独自ルールで実施していたものに上書きされる形)。ICUの空き状況が収容能力の15%以下になった地域を対象に、社会経済活動の制限を強化。この外出制限は、ニューサム知事が3月に州全域で命じたロックダウン(都市封鎖)以来の厳格な措置。  ↓  5地域のなかで最も人口の多い南カリフォルニア地域では、5日の時点でICUの空き病床が12.5%まで落ち込んだ。この地域には、ロサンゼルスやサンディエゴなどが含まれる。12月6日から12月27日までの3週間、ニューサム知事による地域別自宅待機令(Regional Stay at Home order)が発令。適用期間は少なくとも3週間。空き病床率が15%を超えるまで、1週間ごとに更新する。延長の可能性あり。   ▼12/6~12/27 加州による地域別自宅待機令(Regional Stay at Home Order)の内容▼   今回の地域別自宅待機令(Regional Stay at Home Order)は、ニューサム知事が3月に州全域で命じたロックダウン(都市封鎖)以来の厳格な措置となります。   市民は自宅待機を指示され、同居する家族以外との集まりは禁じられ、食料品の買い物、医療機関の受診、個人での運動を除く外出を控えなければなりません。重要インフラを除くオフィスは原則リモートワークとなります。レストランは持ち帰りと配達を除く営業が禁止され、バーやフィットネスジム、ヘアサロン、ネイルサロン、カジノ、美術館、プレイグラウンド、屋内レクリエーション施設などは全面閉鎖になります。不要不急の旅行は禁止となります。小売店は、収容能力の20%での営業継続が認められます。また屋内での礼拝は禁止となります。申請により、制限のもとで授業を再開している学校については例外扱いとし、対面授業を続けられるということですが、ロサンゼルス郡は現時点では対面による学校再開を認めていません。ローカルで、より厳しいルールが課されている場合はそれに準拠することが推奨されます。 この命令は、ICUの収容能力が15%を超えるまで解除されない見込みで、延長される可能性もありますのでご注意ください。     ▼加州地域別待機令をうけて12/6にアップデートされた ロサンゼルス郡の自宅待機令の最新情報▼   ◆ロサンゼルス郡が12月6日にアップデートしたあらたな公衆衛生局による発表   http://publichealth.lacounty.gov/media/Coronavirus/docs/HOO/HOO_SaferatHome_SurgeResponse.pdf   ※これはカリフォルニア州の地域別自宅待機令を反映した内容になっています。ロサンゼルス郡に暮らす私たちが準拠する情報はこれが最新です(12/6時点)。さらに詳細が知りたい場合はこのサイトを確認しましょう。以下の情報はロサンゼルス郡公衆衛生局の発表を基にしています。情報は更新される可能性がありますのでご注意ください。   エッセンシャルワーカーなどを除いて、人々は可能な限り自宅にとどまるよう勧告され、外出時には常にマスクの着用とソーシャルディスタンスを保つことが求められる。   〇同一世帯による散歩や医療受診はエッセンシャルな活動とみなされるため可能。   〇同一世帯以外のすべての公共・プライベートの集会は禁止。屋内礼拝は禁止。抗議活動など屋外での政治的表現活動は、参加人数に関わらず可能。   〇必要品小売店やスーパーマーケットなどエッセンシャルな営業は、最大20%までの制限で営業可能。(車修理、ペットショップ、電化製品店もエッセンシャルに含む)   〇いかなる企業も、2週間の間に3人以上感染者が出たら公衆衛生局に連絡せねばならない。   〇人間と人間の接触が長時間ある場所は禁止とする。ナイトクラブ、バー、コンサート、シアター、テーマパーク、ボーリング、博物館、動物園、水族館、プレイグラウンド、ヘアサロン、ネイルサロンなど。   〇レストラン営業は、テイクアウトか配達のみ許される。   〇ストア内での飲食は禁止。   〇大学などに付属していない一般的な図書館は、最大20%までの制限でオープン可能。   〇フィットネス、プライベートのジムナスティックは、屋外であれば最大50%までの制限で開けてもいい。屋内は禁止。   〇キャンプグラウンドはオープンしているが、宿泊は禁止。   〇ロサンゼルス郡内の学校(K-12)は対面授業再開を許していない。   〇ロサンゼルス郡内の大学は対面授業再開を許していない。   〇屋外のショッピングモールは、最大20%以下なら営業可能。   〇ホテル・宿泊施設は、州外からの予約を受け付けてはいけない。ただしエッセンシャルな予約は除く。   〇ドライブインイベント、ドライブインシアターは閉めることを推奨する。   〇プールに関して。同一のプールを1世帯のみが常時使用するなら可能だが、2世帯以上で使用する共有プールの場合は禁止。   〇テニス、ゴルフ、アーチェリー、スケートパーク、バイクパークに関して、同一世帯での使用ならオープンしてよい。   〇ドライブインでのパレード参加はキャンセルされるべき。同じ世帯のみ同じ車に乗っていい。   なお、パサデナ市とロングビーチ市は公衆保健局を持っており、ロサンゼルス郡とは独立したヘルスオーダーを発行する権力を有しているため、独自のルールを展開している場合があります。詳しくは各市の情報をご確認ください。   ▼ロサンゼルス市では州外からの到着時に所定様式への記入義務化▼    ガルセッティ市長が11月23日に明らかにしたところによると、11月25日以降、空港または電車にてロサンゼルス市に到着する旅行者は、カリフォルニア州の定める14日間の自己隔離を認識しているとするフォームに記入せねばなりません。16歳以上の州外または他国からの渡航者は、LA国際空港、Van Nuys空港、またはユニオンステーションへの到着前、または到着時にオンラインでフォームに記入し、送信する必要があります(フォームを提出しない人は500ドル以下の罰金を科せられる可能性あり)。   https://travel.lacity.org/      

  • 新型コロナでニューポート・ビーチの「クリスマス・ボート・パレード」が中止  

    2020年11月18日

    【ロサンゼルス18日】ニューポート・ビーチ市商工会議所は18日、毎年恒例となっている「クリスマス・ボート・パレード」の今年の開催を新型コロナの影響で中止すると発表した。今年は112回目となる予定だった。   「クリスマス・ボート・パレード」は、ニューポート・ビーチの伝統行事として、市民、ビジネス経営者、ビジターらが毎年楽しみにしているイベント。商工会議所は「難しい判断だった」と落胆しつつ、さらにパワーアップした2021年の開催を約束した。姉妹催しとして恒例のコンテストで、ハーバー沿いの住宅を装飾する「The Rings of Light」は実施され、優勝者が12月15日に発表される。    

  • 史上最大規模、リバーサイド郡の住宅から末端価格1850万ドル分の麻薬押収  

    2020年10月14日

    【ロサンゼルス14日】リバーサイド郡モレノバレーとペリスの住宅2軒から、末端価格1850万ドルにのぼる米国史上最大規模の麻薬が押収された。ダッフルバッグ25袋には、覚せい剤2200ポンド、コカイン460キログラム、ヘロイン6キログラムが入っていた。 麻薬取締局(DEA)の捜査官は、「アメリカとメキシコの全国民に投与できる量の覚せい剤」と述べ、麻薬カルテルにかなり信頼された売人グループと確信し捜査を続けている。   同郡内での麻薬売買を6月から捜査してきたDEA担当官が、モレノバレーのSam’s Club駐車場での麻薬売買を目撃し、家宅捜査につながった。サンディエゴでも今月、国境警備隊により覚せい剤3000ポンド、ヘロイン29キログラム、フェンタニル系の麻薬29キログラムが押収された。    

  • トリック・オア・トリートは「推奨しない」 LA郡公衆衛生局がガイドライン  

    2020年09月09日

    【ロサンゼルス9日】ロサンゼルス郡公衆衛生局は9日、来月末のハロウィンにおける新型コロナ対策ガイドラインを発表した。それによると、たとえ屋外であっても家族以外の友人らと集うことは禁じられ、カーニバル、ライブ催し、お化け屋敷などのイベントは禁止。   子供らが各家庭をまわるトリック・オア・トリートは〝推奨しない〟とし、玄関先でソーシャル・ディスタンスを保つのが困難で、両者によるマスク着用義務が徹底されない可能性があるためとした。また、車に乗ってお菓子をもらう”Truck or treating”も推奨しないとした。これらの行動は当初、〝禁止〟とされたが、批判が出たために〝推奨しない〟と緩和された。   〝許可及び推奨する〟のは、オンライン上のパーティーやコスチューム&パンプキンカービング・コンテストで、公衆衛生ガイドラインを守った車両パレードも許可。ドライブイン・シアターや屋外レストランでのハロウィンをテーマにした食事などを楽しんで欲しいと呼び掛けた。    

  • ローズ・パレードの中止決定 新型コロナで戦後初  

    2020年07月15日

    【ロサンゼルス15日】パサデナ市の新年の恒例行事「ローズ・パレード」が2021年、新型コロナウイルスの影響を受けて中止されることが発表された。戦後初の中止となる。   1891年に始まった同パレードは、戦時中の1942年、1943年、1945年の3回を除き毎年行われており、その後にローズ・ボウルで実施されるフットボールの試合とともに、全米・海外から多くの人が集まるパサデナ市の一大イベントとなっている。今年のパレードには日本選抜マーチングバンドが参加した。 2021年元旦のパレードは、第132回目となるはずだった。    

  • ディズニーワールド、7月11日再開 4カ月ぶり  

    2020年05月28日

    【ニューヨーク28日時事】ウォルト・ディズニーは27日、新型コロナウイルスの感染拡大で閉鎖していたフロリダ州の娯楽施設「ディズニー・ワールド・リゾート」を7月11日から段階的に再開する計画を発表した。キャラクターとのハイタッチの禁止やマスク着用など感染防止策を徹底する。本格再開は4カ月ぶり。   7月11日に「マジックキングダム」と「アニマルキングダム」、同15日に「エプコット」と「ハリウッドスタジオ」をそれぞれ開く。人が集まりやすいパレードや、夜のイベントは当面見送る。予約制とし入場人数も制限する予定だ。   同社は今月11日、上海ディズニーランドの営業を再開。27日には、ディズニー・ワールド内にある直営の小売り店舗の営業を始めた。  

  • 【3/14(土)】 ハモサビーチ・セント・パトリックス・デイ・パレード  

    2020年03月11日 Los Angeles

    緑色の服をまとったマーチングバンドや地元住民らが参加するセント・パトリック・デイを祝うパレード。毎年4万人を集めるイベントには、ぜひ緑色の洋服で出かけましょう。見学は無料。

  • 【2/22(土)~2/23(日)& 2/25(火)】 マルディグラ・セレブレーション  

    2020年02月19日 Los Angeles

    ニューオリンズで行われる盛大なカーニバルが、ここLAでも楽しめる。今年で31回目を迎えるカーニバルは、コンサートやパレードなど盛りだくさん。フロートから投げられるマルディグラ・カラーのビ―ズは、もらうと幸せになれるのだとか。もちろん南部料理も楽しめる。入場は無料。

  • 加藤沙里、悪評判タレントNo.1になれ!

    2020年01月15日 テリー伊藤の東京チャンネル

     めでたいのか、不幸なのかよくわからないが、あの加藤沙里が「夫に3か月で1億円使わせた」で離婚した。常々「幸せはお金で買える」と豪語していたが、あまりの沙里の金の使いすぎに、旦那の商売がうまくいかなくなって、その結果かどうか知らないが、敢え無く離婚。まあ、思い切りがいいと言えばいいのだが。私は沙里のところへ電話連絡してみた。    朝11時頃だったが、当然寝ている様子。さすが沙里様、午前中は起きていないようだ。「離婚したの?」と聞くと、寝ぼけた声で「すみません、報告が遅れて。テリーさんにはお世話になっていたのに。」と言っていた。というのも、私は二人の結婚の見届け人としてサインをした関係がある。その際に一度旦那と会ったが、私から見ると、なかなかの好青年だった。こんな人が沙里と結婚してくれるんだとビックリしたことを覚えている。二人で私に会いに来た時にも、沙里は相変わらずおっぱいが飛び出すような服を着ていた。こんな服を着ていたら、旦那としては身体だけが目的で結婚したのではないかと思われて恥ずかしくないのかと思った。でも、おっぱいの出た服を着ていても、旦那は嫌な顔をする訳でもない。そうか、本当に身体目的で結婚したんだ~。別にそれは悪い訳ではない。世の中には、人柄が良いとか、仕事に対する姿勢が尊敬できると一緒になるという例もあるが、身体がイイという一点で結婚しても不思議はない。それだけ彼女が魅力的なのだろう。そういえば、沙里から旦那の愚痴を聞かされていた。彼がヤキモチ焼きで困る。いつも携帯をチェックする。などなど・・・愚痴のオンパレードだった。もちろん沙里の言葉なので、鵜呑みにするわけにはいかない。旦那にもそれ相当の不満があったのだろう。    考えてみれば、芸能人として何の実績もない加藤紗里が、なんとか芸能界で生き残っていられるのは、もしかしたら特別の才能があるのではないか。連日マスコミは「1億円使わせて偉そうなことを言っているバカ女」と報道している。そんな最中、相変わらず沙里は悪たれを言い続けている。ここなんです、実は加藤沙里は「自分を悪く見せる」才能を持っているんです!どうすれば、何を言えば、ネットで大炎上するか全て計算づくで行動しているんです。    どうすれば最悪の評価を受けるかを目標にして発言し続けているのです。最近の日本のテレビを見ていると、コンプライアンスか何だかしらないが「優しさの押し売り」「いい人じゃないと生きちゃだめ」情報番組もCMも全てがこのノリ。日本のテレビは今本当に息苦しいんです。    加藤紗里は絶対にスポンサーがCMタレントとして使いたくない、好感度タレントに一生出てこれそうにないポジションなんです。もう他の男とデートしている。痛快じゃないですか!テレビの業界、みんなが良い人じゃツマラナイ。こんな女がいても良いんです。

  • 【2020/1/1(水)】 ローズ・パレード

    2019年12月26日 Los Angeles

    今年で131回目を迎える新年恒例の伝統あるパレード。Colorado Blvd.を中心に華やかなフロートやマーチングバンドが行進する全米最大規模のパレードは、毎年テレビ中継もされる。見学は無料だが、混雑するので早めに出かけて場所取りをしよう。ゆっくり見学したい人には、有料の席もある。ルートなど詳細はウエブで確認を。

  • 【開催中~2020/1/6(月)】 ホリデー・アット・ディズニーランド・リゾート

    2019年12月18日 Los Angeles

    夢の国ディズニーランドで、ホリデーシーズンを楽しむ特別イベントが今年も開催される。 園内全体がクリスマスのデコレーションと華やかなライトで飾られ、クリスマスパレードも楽しめる。 サンタクロースも登場し、ホリデーシーズンならではのディズニーマジックが満載。

  • 【12/14(土)】 ネープルス・アイランド・ボートパレード

    2019年12月11日 Los Angeles

    今年で73回目を迎えるロングビーチのボートパレード。 ネープルスアイランド内はパーキングも少なく、道路規制もあるので、早めに出かけて場所取りをしよう。 大型ボートが6時に出発した後、6時半頃から小型ボートが続いてパレードする。 見学は無料。

  • 【12/13(金)~12/14(土)】 ベンチュラ・ハーバー・パレード・オブ・ライツ

    2019年12月11日 Los Angeles

    今年で43回目を迎えるベンチュラ・ハーバーで毎年開催されるクリスマスのボートパレード。 美しくライティングされたボートと花火が見どころ。また、ハーバービレッジには屋台やゲームも登場し、サンタクロースもやってくる。見学は無料。 パレードは午後6時半、花火は8時~。

  • 【12/14(土)】 マリナ・デル・レイ・ホリデー・ボートパレード

    2019年12月11日 Los Angeles

    美しいクリスマスイルミネーションで飾られたボートがマリナ・デル・レイのハーバーをパレードする。 午後5時55分から花火の打ちあげが始まり、6時から2時間に渡って湾内をパレードする美しいボートを見学できる。 ビレッジ内のレストランでは食事を楽しみながら見学できる他、Burton Chase Parkからの眺めも最高。見学は無料。

  • 【12/14(土)】 キングハーバー・ホリデー・ボートパレード

    2019年12月11日 Los Angeles

    レドンドビーチのキングハーバーで毎年行われるクリスマスのボートパレードが今年も行われる。 ピア周辺の他、Moonstone Parkやウォーターフロンに面したレストランからの眺めも良い。見学は無料。

  • 【12/6(金)~12/7(土)& 12/13(金)~12/14(土)】 ダナポイント・ハーバー・ボート・パレー・オブ・ライツ

    2019年12月04日 Los Angeles

    今年で45年目を迎えるダナポイント・ハーバーで毎年行われるボート・パレード。 ウォーターフロントのレストランからも見学できる他、午後4時半からはフェスティバルも行われている。 ボートに乗船してサンタクロースと写真が撮れるチャリティーイベントも。 詳細はウエブで確認を。

  • 【12/8(日)】 エルセグンド・ホリデー・パレード

    2019年12月04日 Los Angeles

    今年で56回目を迎えるエルセグンドのホリデーパレードは、華やかにデコレートされたフロートや美しい衣装のダンサーが参加。 もちろんサンタクロースも登場する。折りたたみ椅子と防寒着を持参して出かけましょう。見学は無料。

  • 積雪でFWY5号が一部閉鎖 感謝祭のトラフィックに影響  

    2019年11月28日

    【ロサンゼルス28日】感謝祭の28日早朝、サンホアキンバレーとロサンゼルス郡を結ぶグレープヴァインを通るフリーウェー5号が積雪のために通行止めとなった。 同日午後1時半頃には南行きレーンが再開されたが、ドライバーには、代わりにフリーウェー101号を使うよう呼び掛けられた。   気象局は少なくとも29日午前4時まで、ロサンゼルス、ベンチュラ、サンタバーバラの各郡の山岳地方に大雪注意警報を発令。19日夜に南加を訪れた嵐の影響で、山岳地帯の降雪レベルは標高3000フィートまで下がり、パームデールやランキャスターのアンテロープバレー・コミュニティーに激しく雪が降った。   積雪は、グレープヴァインで3から6インチ、サンゲーブリエル・マウンテンで24インチになる見込み。