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  • 男性がExpo Lineの下敷きに LAダウンタウン  

    2019年10月04日

    【ロサンゼルス2日】ロサンゼルス・ダウンタウンの「Expo Line」で2日正午頃、30代の男性が列車の下敷きになる事故が発生。消防車が駆け付けて、列車を持ち上げ男性を救出し、重症を負った男性は近くの病院へ搬送された。   「Expo Line」は、ロサンゼルス・ダウンタウンとサンタモニカ間の約15マイルを結ぶ。   事故が起きたのは、ステープルズ・センターの近くで、ピコ駅が一時的に閉鎖され、列車の運行が20分ほど遅れた。警察は、男性が列車の下敷きになった経緯などを調べている。  

  • 9/27~29茨米試食イベント ミツワマーケット2店舗で開催

    2019年09月25日

    昨年大好評だった茨米の試食イベントが、今年は9月27日(金)~29日(日)にMitsuwa Marketplaceサンタモニカ店とコスタメサ店で開催される。 炊きたてはふっくら、冷めても柔らかくおいしくいただける茨米は、カリフォルニアではMitsuwaでしか買えないブランド。 そのおいしさと買い求めやすい価格から、昨年の入荷開始以来大人気となっている。 今回のイベントでは、生産者が茨城県から直接お届けにやって来る。まだ味わったことがないという方は、この機会にぜひ試してみよう!

  • 【9/14(土)】 オフ・ザ・フック・サンタモニカ・シーフード・フェスティバル

    2019年09月11日 Los Angeles

    ロサンゼルス沿岸の海を安全で清潔にすることを目的として環境保護団体が主催するチャリティーイベント。 オイスターやロブスターにエビや寿司など美味しいシーフードを楽しみながら海の環境保護を考えることができる。 チケットは$65~。ベビーカーの幼児は入場可。  

  • Weekly LALALA 対談シリーズ Eugene’s LIVE TALK 野村 祐人 × 鈴木 一真 「新たに湧き立つ役者魂」    

    2019年08月20日 らららトピック

    野村祐人:一真くんと出会ったのは1994年だから、もう25年前? 時が経つのは本当に早い!   鈴木一真:その頃、僕はモデルの仕事をしていて、俳優に転向しようと思い立ち、この先生から演技を学べば個性を伸ばせると評判を聞いて入門したのが奈良橋陽子さん主宰のUPS(アップス)アカデミーでした。それが祐人との出会いでした。   野村:僕が二十歳の時に主演した映画『800(はっぴゃく)』(94年)の廣木隆一監督の次の作品が、一真くんのデビュー映画作品『ゲレンデがとけるほど恋したい』でした。僕は廣木監督と仲が良かったというのもあってその作品には出演してないけど、打ち上げに呼ばれて一緒に飲んだのを覚えています。そこから一真くんは、日本で役者の道を歩んできたわけだけど、4年前には文化庁新進芸術家海外留学制度で渡米して、ロサンゼルスを拠点に活動をスタートしました。LAではどのような活動をしていたんですか?   鈴木:本格的に英語での演技の勉強をしたいと思って1年間文化庁のプログラムでLAに来ました。その1年はアクティングスクールで学んだり、劇団に所属してプロモーションや照明など舞台の手伝いや、真田広之さんやマシ・オカさんなどハリウッドで活躍する方々からお話を伺ったりもしました。また、ご縁があってファッションショーの演出も経験しました。   野村:LAをはじめハリウッドでの経験を日本のエンターテイメントに役立てようということですね。   鈴木:そうなんですけど、1年間の研修期間を終えてみて、まだまだ勉強が足りないなと感じました。役者としてはもちろんですが、この機会に徹底的に英語を学びたいと思いました。僕は高校を中退してこの世界に入ったので、これまでの自分の実績を論文にして高卒の資格を取得できる制度を利用し、サンタモニカカレッジに入学して勉強していたのですが、それでも足りなくて他のカレッジにトランスファーして卒業しました。   野村:その行動力はすごい! 年齢を重ねて、仕事やプライベートで忙しくしていたら、なかなか大学で学ぼうなんて本当に難しいと思う。   鈴木:アメリカの大学は若者だけじゃなくて、幅広い年齢の学生やいろんな国の学生がいるからすごく刺激をもらいましたね。それでもまだまだ英語力が伸びないから、卒業後は週に1、2本は様々なオーディションを受けたり、インディーズ映画やショートフィルムに出演して鍛えています。   野村:いやぁ、自分では気づいていないだけで、絶対に英語力は上がっているはず。英語で台本を読んだり、セリフを覚えたりするのは大変ですから。   鈴木:先日の撮影現場では、もちろん英語のセリフだったんですけど監督が日本語を混ぜた芝居を見てみたいと言ったんです。それを監督が気に入って、言葉は通じなくてもけっこう伝わってくるよって言ってました。僕も久々に日本語で芝居をして、新鮮で楽しかったな。   野村:いいね、なんか楽しんでる。   鈴木:いや、もがき苦しんでるかも(笑)。   野村:僕も今その苦しみをオーディションを受けたりして、感じてるところなんです。先日は映画のオーディションで統合失調症の人を演じた。すごく惜しいところまで行ったんですけど、受からなかった。でも今また自分の中でふつふつと役者魂が復活してきた感じなんです。ところで、一真くんはアメリカでオーディションを受けていますが、情報はどこから得ているんですか?   鈴木:大作はマネージャーから連絡が来ます。インディーズ作品はアクターズアクセスというウェブサイトがあるので毎日チェックしています。コマーシャルやモデルのオーディションは専門のエージェントからですね。   野村:アメリカでの仕事をしながら、日本の仕事はどのように? 僕もそうだけど、海外に住んでいると日本とのスケジューリングって難しいですよね。   鈴木:この1年ほどはこちらでオーディションをたくさん受けているので、日本からのオファーはほとんど受けられていないのが正直なところ。日本の所属事務所が理解してくれているのはとても感謝しています。   野村:今、ハリウッドではアジア系の役者の需要が上がっていて、アジア人の役が増えてきているんですよ。『Crazy RichAsians(邦題:クレイジー・リッチ!)』といったアジア人だけが出てくる作品がヒットしたり、日本人役も『ラストサムライ』から少しずつ注目されるようになった。以前は、日本人役を中国人の俳優が演じていたりしていたけど、だんだんモラル的、文化的にも見直されて、本物の作品を作るにはやはり日本人は日本人が演じた方がいいという傾向になっています。本当にグローバルになってきてちょうど変換の時だと思うけど、これから挑戦してみたい役柄とか作品とかありますか?   鈴木:最近アクロバットを習っていて、もっとバク転、バク中、トルネードなどを極めて、アクション映画にも挑戦してみたいですね。それともう一つは、僕には日系三世のはとこがLAにいるんです。彼らは70代で、僕が子供の頃から憧れていたファミリーなんですが、第二次大戦中の辛い経験を僕に話してくれました。彼らのような日本人の血が流れていながらアメリカで生まれ育ち、辛くも逞しく生き抜いた方々を広く伝えていきたいという思いがあります。   野村:僕は、自分がプロデュースを手掛けた映画『終戦のエンペラー』のプレミア試写会をLAで行った際に、日系アメリカ人の方もいらっしゃって、様々な厳しい意見をいただきました。日本人としてのアイデンティティ、そしてアメリカ人としてのアイデンティティの狭間ですごくジレンマのある方もたくさんいると思う。「戦争」というテーマ一つ取っても様々な見方がある。そこには葛藤や憎しみ、悲しみがあったり、だけど友情や人情みたいな温かいものも生まれていたかもしれない。物作りをする僕たちが、映画というフィルターを通して人々の人生や歴史を伝える代弁者になれればなとは思います。  

  • 【8/22(木)~8/25(日)】 ロサンゼルス・フード・アンド・ワイン・フェスティバル  

    2019年08月15日 Los Angeles

    ダウンタウン、サンタモニカ、ビバリーヒルズ、ハリウッドなどLA市内数カ所で開催される食とワインのイベント。 人気セレブシェフと50ほどのワイナリーが参加し、様々な食とワインが楽しめる。詳細はウェブで確認を。   ●ロサンゼルス各地 ●(831)324-0771 ●www.lafw.com  

  • 【8/21(水)~9/25(水)の毎週水曜日】 トワイライト・オン・ザ・ピア  

    2019年08月15日 Los Angeles

    サンタモニカピアで毎夏行われる無料の野外コンサート。 今年で35周年を迎えるコンサートは、週替わりで様々なジャンルのアーティストが出演する。 2つのステージにビアガーデンやゲームコーナーなどもあり、夏の夜を海風と共に楽しめる。     ●Santa Monica Pier ●200 Santa Monica Pier. Santa Monica ●(310)458-8900 ●santamonicapier.org/twilight  

  • 9/3〜27日本語と英語で学ぶYOGAティーチャートレーニング開催

    2019年08月08日

    ロサンゼルスヨガワークスで講師を務める高橋きよみさんが、アメリカでバイリンガル講師育成トレーニングをサンタモニカで開催。   約30年のトレーニング経験が凝縮されたスペシャルカリキュラムと専門マニュアルから指導者として学ぶべきポイントを効率的に学ぶことができる。   スクール料金:$3300※分割払いも可能(他手数料$50)。ヨガアライアンス200時間のトレーニング卒業生は合計金額から50%割引で受講可能。   日本語と英語で学ぶYOGAティチャートレーニング 期間/9月3日スタート27日までの月〜金 9am~5pm 問合せ/kiyomiyoga@gmail.com(担当講師 高橋きよみ)

  • 世界の平和を願い伝える武士道精神

    2019年08月07日 ロサンゼルスで暮らす人々

    Peace Messenger 藤原 武蔵 / Fujiwarano Musashi

  • 9/3〜27日本語と英語で学ぶ YOGAティーチャートレーニング開催

    2019年07月30日

    ロサンゼルスヨガワークスで講師を務める高橋きよみさんが、アメリカでバイリンガル講師育成トレーニングをサンタモニカで開催。約30年のトレーニング経験が凝縮されたスペシャルカリキュラムと専門マニュアルから指導者として学ぶべきポイントを効率的に学ぶことができる。 スクール料金:3300ドル※分割払いも可能(他手数料50ドル)。 ヨガアライアンス200時間のトレーニング卒業生は合計金額から50%割引で受講可能。 日本語と英語で学ぶYOGAティチャートレーニング 期間/9月3日スタート27日までの月〜金 9am~5pm 問合せ/kiyomiyoga@gmail.com 担当講師 高橋きよみ

  • 山火事被害の「Backbone Trail」、8カ月ぶりに再開 

    2019年07月19日

    【ロサンゼルス 7月18日】昨年11月に起きた大規模な山火事「Woolsey Fire」の被害で閉鎖されていたサンタモニカ・マウンテンの人気ハイキングコース「Backbone Trail」が18日、全67マイルにわたり8カ月ぶりにオープンした。   南カリフォルニアの豊かな自然が残るエリアに2016年に完成した「Backbone Trail」は、Point Mugu State ParkからWill Rogers State Historic Parkまで延び、加州のアーノルド・シュワルツェネッガー元知事らの寄付金や公的資金で作られた。  

  • PEARL(パール)-Salt 12ドル(DTLA、Redondo Beach) (サンタモニカ店は14ドル)  

    2019年07月16日 魂の一品

    「日本の本物を世界に」 職人気質な本格ラーメン 2017年に日本からアメリカに初出店し、現在LAに3店舗を展開するRAKKAN RAMEN。日本からの『おだし』や木桶仕込みの醤油、塩、味噌で日本のままのスタイルと味を提供する同店が一押しするのは「PEARL(パール)-Salt」。   日本から取り寄せの塩ダレ、昆布、煮干し、ドンコしいたけ、カツオ節などからひいた出汁を合わせたスープ(動物性食材を一切不使用)で仕上げたこのラーメンは、あっさりの中にしっかりとしたコクと風味が凝縮。(ビーガンオプションもあり)。   また7月より完全グルテンフリー、ビーガンラーメンQUARTZ(クォーツ)の販売を開始、ビーガン対応のアペタイザーも豊富となっている。  

  • Vol.17 LAの街に増えるマリファナの看板 便利なマリファナデリバリーサービスも!?  

    2019年06月20日 マリファナのおはなし

    カリフォルニアで嗜好用大麻が解禁された2018年以降、街中で頻繁に見かけるようになったものがあります。それは、マリファナ関係の看板(ビルボード)です。   ロサンゼルスらしくスタイリッシュでオシャレなものが多く、ビルの上にドドーンと堂々と立っていても、言われなければマリファナの広告だと分からないほどです。看板はマリファナディスペンサリーからマリファナのブランド、エダブル、ベープペン、CBDオイルティンクチャーを宣伝するものまで様々です。 サンタモニカやハリウッド周辺でよく見られるのが、使い捨てベープペンブランドDosist(ドーシスト)の看板です。これは、カリフォルニアで昔から根強い人気の、アボットキニーとサンタモニカにも路面店を構える信頼されたブランドです。   Dosistは目的別にTHCとCBDを6種類の違う比率で配合しており、一番の特徴は説明書に記載された一定の量のカナビノイドを吸入するとペンがバイブレートし、自分が何mgカナビノイドを摂取したか分かるようになっているということです。 自分が摂取した量が分かるので安心感があり、ベープペンを試したことのない方でも不安なく使用できるようになっています

  • 直感で道切り拓く 俳優 長 真由 / Mayu Cho  

    2019年05月30日 ロサンゼルスで暮らす人々

     自分の魂の声を聞き、それに従う。イギリス留学、離婚、そして渡米。長真由さんが人生のターニングポイントで決め手とするのは〝直感〟だ。「振り返ると常に自分の魂に素直に道を選択してきた。それが道を拓いた」。2017年にロサンゼルスへ移住し、今年5月、『12人の怒れる女』でプロの俳優としての米国初舞台を踏んだ。  「演技の中でリアルに役の声を汲み取って、細部までリアリティを表現する」ことに興味を引かれた。演劇学校卒業後、マネジメント事務所に入り芸能活動を始めることになっていたが、シェイクスピアの作品を観劇して興味を持ったイギリスに留学。5年後に帰国すると、国際的な雰囲気でやりたい気持ちが芽生え、日本が窮屈に感じた。それでもアクティングは続けた。「芝居をやりたい気持ちはずっとあった。でも結婚していたし、日本で趣味程度に続けるのがいいのかなと思っていた」。  もやもやとしながらも踏み出すきっかけが見つからずにいたある日、友人に誘われLAの日系米国人が主催するワークショップに参加。その一環のオーディションで1位になり、「求めていたことがひらけた気がした」。LAという選択肢が意識に飛び込んできて、悩む気持ちを振り切って離婚。そして渡米した。  『12人の怒れる女』への出演は、厳しいオーディションをクリアし実力で勝ち取った。1954年に米国で放映されたテレビドラマ『12人の怒れる男』の女性版で、映画や舞台で何度もリメイクされている作品だ。父親殺しの容疑で裁判にかけられた少年の審議のため、12人の女性陪審員が集められ、だれもが有罪を確信する中で陪審員8だけが無罪に票を投じる。そこから白熱した論争が始まり、徐々に浮かび上がる疑問と対峙しつつ、一つの結論を全員で導き出していく。  今回のプロダクションでは、登場人物が白人のみの原作とは異なり主役2人は南米出身で、黒人もアジア人も登場する。アメリカの縮図のようなキャストにおいて、長さんが演じるのは日本からの移民という設定の陪審員11。「言いたいこと、やりたいことがあったのにできなくて、米国に来たことで本当に望むことを表現できるようになった女性。そこが自分に重なった。今この役をやるのが運命かなと感じる」と、役への思い入れは深い。  「脚本を読み込み、役柄を汲み取って自分と融合させ、オーディエンスの魂と共鳴すればケミストリーが生まれる。私にとってはそれ自体がアート」。キャラクターの核を見つけなければセリフにも魂がこもらないが、見つかったときの喜びは大きい。苦しみながら脚本と向き合う時間は楽しくもある。

  • ヒト脂肪由来幹細胞培養液を使ったスキンケアに夢中♡  

    2019年04月25日 さとみるくの Happy Life Style

    名前: 原田 梓(Azusa Harada)   職業: 株式会社オルカンモオーガニック 代表取締役   ハマっている事: 子育て中で、なかなか自分の時間を持てないのですが、余裕がある時は友人の先生を招いて自宅で料理教室を開いてます。   健康とキレイの秘訣: 毎日のヒト脂肪由来幹細胞培養液を使ったスキンケアと、まめにヘアサロンでトリートメントケアをして髪の艶を保ってます。   お気に入りの場所: サンタモニカのPalihouse hotel Santa Monicaのインテリアが好みでした。   アメリカに来た理由: 大好きな友人に会いに来ました。   最近感動したこと: 仕事復帰し、新しく沢山の方と出逢いがあり知らなかった世界観や物作りに触れあったりする瞬間が感動です。   尊敬する人: 桐島ノエルさん。カナダの留学中にご自宅にホームステイさせて頂き、衣食住のライフスタイルから考え方まで多大な影響を受けました。素晴らしい女性です。   夢: 当面の夢はolukanmoを(自社で開発したオールインワンゲルクリーム)出来るだけ沢山の方に知って頂きたいです。   メッセージ: まだLAでの販売には追いついてないのですが、最近はテレビや雑誌にも取り上げて頂ける様になってきたのでもっと多くの方に知って頂いて、いつか皆様のお手元にもお届けばいいなと思ってます。興味ある方は是非会社のインスタアカウントを覗いてみて下さい。 @olukanmo_organic

  • Bank of Americaの口座開設を日本語で  

    2019年04月11日 さとみるくの Happy Life Style

    名前: ミッチェル 枝梨子 (Mitchell Eriko)   職業: 銀行員   ハマっている事: レストラン探索と料理研究。   健康とキレイの秘訣: 毎晩入るお風呂と心身のストレッチ。   お気に入りの場所: 自宅から買い物に行くまでのパロスバーデスの海の景色に、癒されています。   最近感動したこと: 誕生日当日、3歳になる長女が朝起きて真っ先に私の胸に走ってきて、ママお誕生日おめでとうと言って、歌を歌ってくれたこと。   尊敬する人: 凄腕弁護士であり、最高の父親であり、私の心友でもある最愛なる旦那様。   メッセージ: アメリカで生活を始められる方、されている方、またビジネスをされる方のために、この度Bank of Americaのサンタモニカエリアにて、日本語バイリンガルのマネージャーを任されることになりました。個人様からビジネスオーナー様、学生様まで、日本語、英語問わず、あらゆる銀行に関するご相談をお承りいたします。   Bank of America 1301 4th Street Santa Monica CA 90401 eriko.mitchell@bankofamerica.com 310-656-5400

  • 黒目 実菜 / La Chou Chouバイヤー

    2017年07月14日 さとみるくの Happy Life Style

    名前: 黒目 実菜(Mina Kurome) 職業: La Chou Chouバイヤー   今週はLomitaにて、セレクトショップのバイヤーとして活躍する実菜さんにインタビュー。La Chou Chouのキュートなデニムスカートとハットの夏コーデが、とってもオシャレです。素朴でピュアな性格が愛される、好奇心旺盛でチャレンジ精神いっぱいのパワフルガール。   ハマっていること: Youtuberの動画を観ること(東海オンエアにはまり、夜更かししてしまいます)。LAND TVにて、ロサンゼルスを紹介しています。   キレイの秘密: 一日に水を1.5リットル以上飲むようにしています。お肌が乾燥しなくなりました。   お気に入りの場所: アイスクリームが大好きで、ガーデナのKansha Creamery、サンタモニカのCreams & Dreamsがお気に入りです。特に、チーズとコーン味がおすすめ♪   アメリカに来た理由: 北海道中札内村(花畑牧場のある村)から、英語とファッションを学びに来ました。   尊敬する人: ビクトリアズシークレットの最年長モデル、アドリアナ・リマ(Adriana Lima)。子供が二人いながら、腹筋がバキバキで、すごくストイック。いつもインスタを見ながら影響を受けています。   好みのタイプ: 関西弁、面白い人、ノリの良い人、腹筋が割れてる人、腕の血管が浮き出ている人。   夢: ずっと好きな仕事をすること。   メッセージ: レディース、メンズ、キッズ用品がお手頃価格で揃い、楽しくショッピングができると思いますので、是非ご来店下さい。