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  • サンタモニカの「拓~TAKUMA~」 オープン7デイズで テイクアウト営業中!  

    2020年04月13日 お店営業情報

    サンタモニカの「拓~TAKUMA~」が オープン7デイズでテイクアウト営業中!   お弁当の配達も提供しています!   さらに最大20%OFFの お得なサティフィケート販売中!   詳しくは同店ウェブサイトをチェック! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ www.santamonicatakuma.com   sake and izakaya TAKUMA 2627 Wilshire Blvd Santa Monica, CA 90403 (310) 586-7469 月~土 11am~10:30pm 日 3pm~9pm

  • UMAMI(うま味)を追求したハンバーガー♥

    2020年03月18日 さとみるくの Happy Life Style

    名前:Umami Burger   地域:ダウンタウン、ハリウッド、ロスフェリス、サンタモニカ、アナハイム、コスタメサ、アーバイン   内容:2009年にロサンゼルスで誕生し、LAベストハンバーガーでもランキング入りを果たした元祖グルメバーガーUmami Burger。 サンフランシスコ、シカゴ、ニューヨーク、アメリカ国内16店舗、2017年にうま味の本元である日本にオープン。第5の味覚UMAMI(うま味)を追求したUmamiハンバーガーの勢いは止まりません♡   おすすめ:カリカリチーズとジューシーなハンバーグに甘目の濃い~ソースが絶妙なUmamiバーガー トロトロチーズとトリュフの香りがたまらないトリュフバーガーとトリュフフライは病みつきです。見た目にも華やかなストロベリーシェイク。   詳細:https://www.umamiburger.com/

  • 【3/7(土)】 ラブ・トゥ・ニッポン 東日本大震災追悼集会

    2020年03月04日 Los Angeles

    東日本大震災から8年を迎える今年もリトルトーキョーで追悼式が行われる。被災地への支援活動や復興情報を知ることができる他、自然災害に対する危機管理を高め、LAでも災害に備えるための情報も入手できる。参加は無料。日本の地震発生時刻に合わせて同日21時~サンタモニカピアから東北に祈りを捧げるイベントも行う。

  • 『無頼 II』公演  渾身の武重を演じる 俳優 松永 ヒロ Hiro Matsunaga  

    2020年02月19日 ロサンゼルスで暮らす人々

    4/10~26までサンタモニカで上演の『無頼II 哀哭ノ剣(あいこくのけん)』。主人公の村松武重を演じる俳優、松永ヒロさん。 https://instagram.com/hiromatsunaga_la?r=nametag

  • Love to Nippon 2020 東日本大震災追悼集会 3/7(土)開催

    2020年02月19日

    東日本大震災から9年。ロサンゼルスでLove to Nippon Project主催の第9回東日本大震災追悼集会が開催される。 日時は3月7日(土)11:30am~3pm、場所はロサンゼルス市警屋外広場(100 West 1 st St. Los Angeles)。 また同日9pmより「サンタモニカピアから東北への祈り」を開催。キャンドルを灯し、地震発生と同時刻9:46pm(日本時間2:46pm)に祈りを捧げる。 集合場所はサンタモニカピア北側の砂浜。 両イベント共参加費無料、両イベント共ボランティア募集中。

  • 情熱で「コレはイケる!」をビジネスに 起業家 清水 龍青 Ryusei Shimizu  

    2020年01月29日 ロサンゼルスで暮らす人々

    ロサンゼルスを拠点に、計6つの物件でのAirbnb(エアビーアンドビー)ビジネスを展開する清水龍青さん。 Airbnbの情報  www.airbnb.com/users/161307433/listings

  • 【1/25(土)】 ルナー・ニューイヤー・セレブレーション  

    2020年01月22日 Los Angeles

    サンタモニカのショッピングセンターで、中国の旧正月を祝うイベントが今年も行われる。アートやクラフト、音楽など中国の文化に触れあえる他、Kポップダンサーによるショーなども行われる。詳細はウェブで確認を。入場 は無料。

  • 【第九回】 公共サービスも受けられる。図書館を利用しよう

    2019年12月12日 アメリカ101

     今週は「図書館賛歌」です。アメリカに長年住んでいて、「こんな素晴らしい公共サービスが受けられるのか!」と感嘆するものがいくつかありますが、筆者がそのトップクラスに位置付けるのが公共図書館の充実ぶりです。 例えば、「日本を含む世界100の国々の60の異なる言語の2000の新聞/雑誌を常時オンラインにより無料で読むことができる」と聞いただけで、その傑出したサービスぶりが分かります。    ロサンゼルス大都市圏には、ロサンゼルス市(LAPL)とロサンゼルス郡(LA County Library)がそれぞれ大規模な図書館ネットワークを展開しているほか、トーレンス、サンタモニカといった小規模自治体も独自の図書館を持っており、カリフォルニア州民なら誰でも利用できる公共図書館(本館・分館)は200近くに達します。 ちなみにガーディナに住む筆者は、クルマで20分ほどの範囲内にあるLAPL(ハーバーシティ分館)、 LA County Library(ガーディナ/カーソン分館)、トーレンス(本館)、レンドンドビーチ(本館)を使っています。    近年の図書館サービスの素晴らしさは、ネット時代の成熟によるストリーミング・サービス技術の普及に伴い、図書館に足を運ぶことなく利用できる範囲が無限大に広がっている点です。 電子書籍はもちろんのこと、映画やオーディオブック、CDを自宅やオフィスのパソコンあるいはスマホで視聴可能となっています。もちろん大部分は英語による媒体なので、それが苦手な人にとっては、フルに利用することはできないにしても、音楽なら問題はありませんし、映画にしても、英語字幕を「オン」にすれば、十分楽しめます。 オーディオブックなら、原本を手元に置いて、長年愛読してきた古典・名作をニュアンスに富んだ朗読で聴くという贅沢を味わうことが可能でしょう。    いずれも、それぞれの図書館ホームページを通じてアクセスするわけですが、それにはまず図書館カードを取得する必要があります。ロサンゼルス一帯の図書館なら、カリフォルニア州在住を証明できるものを提示するのですが、運転免許証があれば一番です。そうでなければDMV発行の身分証明書や旅券プラス住所を証明できるもの(公共料金請求書など)でもOKです。    オンラインによる書館サービスが娯楽性の高いものに限定されないのは当然で、ビジネスや学習/研究などさまざまな調べものをするのにも便利です。 ホームページを通じて数多くのデータベースにアクセスが可能で、世界中の新聞を読むことができるのはもちろん、新聞や雑誌のバックナンバー検索や、さまざまな辞書/辞典類の閲覧・印刷が可能となります。    そして、冒頭の「日本の新聞無料購読」という耳寄りな話ですが、それにはまずLAPL図書館カード取得が必要ですが、以下①LAPLホームページ②左上「Collections & Resources」③窓内「Research & Homework」④「ABC・・・」表示から「P」⑤「PressReader」―――という順序でクリック/アクセスしていくと「PressReader」のホームページに辿り着きます。 そこから「素晴らしいサービス」の世界が眼前に広がりますが、日本のどの大手新聞が読めるのかは、お楽しみに残しておきましょう。    著者/ 佐藤成文(さとう・しげぶみ) 通称:セイブン 1940年東京都出身。早稲田大学政治経済部政治学科卒。時事通信社入社、海外勤務と外信部勤務を繰り返す。サイゴン(現ホーチミン市)、カイロ、ベイルート、ワシントン、ニューヨーク、ロサンゼルス各支局長を歴任し、2000年定年退社。現在フリーランスのジャーナリストとしてロサンゼルス在住。  

  • 【12/14(土)】 サンタモニカ・パブ・クロール

    2019年12月11日 Los Angeles

    サンタモニカ市内のバーをはしごするお酒好き必見のチャリティーイベント。 西海岸最大のお酒を飲みながら参加できるチャリティーで、売り上げは全額食べ物を必要とする人たちのための基金に寄付される。 3つのルートから選んでバーをはしごできる。参加費は$20~、21歳以上限定。

  • 『Faux Sweets』主催 フェイクスイーツ教室 11/16~11/18, 11/23~11/25

    2019年11月13日

    粘土やレジンで観賞用のスイーツを制作する『Faux Sweets』が、サンタモニカの『Le Macaron』でフェイクスイーツ教室を開催。 ドリンクとスイーツ付きで、クラスはカップケーキオーナメント($120)とクッキーツリー($150)、各1時間半~2時間から選択可能。使ってみたい装飾があれば是非持参を。 赤白以外の色が良い方は事前に要相談。クーポンコード「LALALA10」でレッスン料$10オフ!

  • 【手記ケース 5〈後編〉】 記憶にない蛇行運転の恐怖 (ガーデナ在住 K.E. 男性・会社員 在米21年目 )  

    2019年11月08日 あの時何が起こった!?

      前編より   思い出そうとしても思い出せない、酒に酔って運転した空白の約30分。後で弁護士から知らされたのは、その間に、僕がサンタモニカブルバードを二車線を跨ぐひどい蛇行運転をしていたこと。その僕の運転に危険を感じた周囲の何台かの車が「911通報」し、僕は逮捕されたのだ。   逮捕から一夜が明けて夕方近くに、手かせ足かせをされたまま僕は裁判にかけられ、有罪判決を受けた。その日のうちに会社の上司によって保釈金が支払われ、僕は牢屋を出て帰宅することを許された。しかし、何せ通報されての逮捕だけに重罪は覚悟していた。   判決で僕に課せられた内容は次のとおりだ。 ・1年間の免許停止 ・罰金1600ドル ・9か月間のDUI更生プログラム(飲酒・薬物に関する教育とカウンセリング) ・20回のAAミーティング ・3日間のロサンゼルス郡刑務所に収容 ・飲酒運転に抗議する被害者やその家族たちの講演会参加(MADD) ・ロサンゼルス郡の死体安置所訪問プログラム(HAM) ・全てのプログラム終了後に1000字ほどのレポートを裁判所に提出   と、僕を待っていたのは、途方に暮れるような判決内容だったが、約2年ほどをかけてじっくりと罪を償った。なぜなら、自分の心の中には、ずっとこんな恐怖があったからだ。   「意識もうろうとしながら蛇行運転をした僕は、誰かをひき殺していたかもしれない。周りを走っていた車と激突して、その車に乗っていた人が亡くなっていたかもしれない。自分が壁やポールに激突して、自分自身が死んでいたかもしれない。自分の家族を悲しみのどん底に突き落としていたかもしれない・・・」 その恐怖は、罪を償いながら、ひとときも頭を離れることはなかった。   死体安置所訪問プログラム   僕に課せられた刑罰の中で、特に死の恐怖を味わうこととなったプログラムがある。「ロサンゼルス郡の死体安置所訪問プログラム(HAM)」という死体安置所を訪問するプログラムだ。僕は1月の寒い日に予約を取り、LAダウンタウンの外れにあるLA郡検死局を訪れた。約20人ほどのグループで最初に説明を受け、衛生のためマスクやナイトキャップ、靴カバーを身に着け見学がスタート。 まず最初に案内されるのが死体解剖中の部屋だ。検死中のところを部屋の外から傍観する。目が悪い僕だが、横たわった遺体が開腹され、内臓が取り出されている途中だということがわかった。 その次に通されたのは、広い部屋に100以上ずらりとパンを置くような棚が並んでいる「死体安置室」。その棚には男女年齢関係なく、一つひとつの裸の遺体に半透明のナイロン袋(普通のゴミ捨て用ナイロン袋)と番号札がかけられ、並べられている。所狭しと並べられている遺体と遺体の間を前に進みながら、かすかに生ごみか何かが腐ったような臭いもする。   人の命とは   あまりの衝撃的な光景、そして非日常的すぎる光景に、僕もそうだが、他のメンバーたちも声を失った。目の前に100体以上もの遺体がある。100人もの亡くなった人たちがそこに眠っているのに、涙さえ出なかった。 見学の後は、別室でスーパーバイザーからの説明。そのスーパーバイザーが言うには「ここには一日100~200の遺体が安置されます。殺人や事故、自殺、死因不明の遺体、行方不明者の遺体など、ここに運ばれてくる遺体の多くが身元不明者です。今日この場所を訪れたあなたたちはわかったでしょう? 人の命の尊さ、そして自分自身の命を大切にして人生を送らなければならないということを。 お願いだから、このような悲しい場所で人生を終えないでください。もうこの場所に二度と来るようなことをしないでください」。  

  • 【手記 ケース 5〈前編〉】 記憶にない蛇行運転の恐怖 ガーデナ在住 K.E. 男性・会社員 在米21年目  

    2019年11月01日 あの時何が起こった!?

      今やUberもあればリフトもある。外で飲んでもDUIの恐怖におののきながら車を運転して帰る必要もない。想像するにUberやリフトの普及とともにDUIの検挙率も多少は減ったんじゃないかと思う。   思いおこせばかく言う僕も10数年前にDUIで逮捕された経験がある。その夜はガーデナの居酒屋で友人と飲んでいたのだが、お酒がとても進んだ覚えはある、しかしどれくらい飲んだのかはわからない。その後、深夜に友人と別れて店を後にしてガーデナの自宅に帰ろうとして車に乗り込んだのはかすかに覚えている。   その後の記憶は、すべて断片的だ。   断片的に405フリーウェイに乗って運転しているところや、ガーデナではなくカルバーシティやサンタモニカの緑の看板の文字、そして自分のその時の最後の断片的な記憶は、サイレンがピカピカと光り、車を止めた自分を目が覚めるほどまぶしいライトが照らした光景。   自分が覚えているのはそれが全てだ。ひどい頭痛とともに目覚めたら牢屋の中。その牢屋の中には何人かいたが日本人などいない。となりにいたヒゲ面の爺さんに聞いたら「あんた、ここはビバリーヒルズの裁判所の地下だよ」。ガーデナに帰るはずの自分がなぜビバリーヒルズにいるのか!? すべては前述のとおり「断片的」な記憶だけ。   周りをみると同じ牢屋の中に酔っぱらいや、囲いもなくむき出しになっている便器で恥ずかしげもなく用を足す男、ブツブツと壁に向かって独り言を言っている男、隣に座っている僕にわけもなくひたすら話しかける男・・・勘弁してくれ!こんなところ恐ろしくていられない、早く出してくれ~~!と心の中で叫びながら、アルコールからの眠気もあってそのまま長イスに横たわって寝落ちした。   牢屋の中から外部へ電話   何時間かして目が覚めたが牢屋の中は時計も窓も無いから、一体今が何時なのか朝なのか昼なのかもわからないが朝にはなっているだろう。おそらく会社では真面目で遅刻もしたことのない僕が出社してこないことで他の社員が心配しだしているころだろう。幸い部屋の片すみに外部へ電話をつないでもらえる公衆電話があったので知り合いの弁護士に救助の電話をかけることができた。そうこうしているうちに檻の向こうから警官に自分の名前を呼ばれて「おまえ、出なさい」と檻から出された。その警官に聞くと、これからこのまま裁判になるから、上の階にある裁判室に移動することを伝えられながら、警官は僕の腕に手錠をかけ、足首には足かせまではめられた。まるで刑務所にいる重罪人の気分だ。   通報された蛇行運転。そして逮捕   裁判室に入ると知り合いの弁護士がかけつけてくれていて、裁判官が僕に問いかけ、僕が「I am Guilty(有罪)」と答えてものの20分で裁判は終了した。 ビバリーヒルズ裁判所を出てすぐ隣にあるコーヒーショップに担当の弁護士と入り、まずはほっとひと息。弁護士は、どういういきさつで僕が逮捕されたのかを僕に伝えた。ガーデナの居酒屋を出た僕は、405フリーウェイを運転してサンタモニカブルバードで降りて下道をビバリーヒルズ方面に向かっていたそうなのだが、僕がひどい蛇行運転をしていたところを周囲を走っていた車何台かが危険を感じて通報した。そして逮捕に至ったのだ。   その時、知らされた。僕はサンタモニカブルバードを二車線をぐわんぐわんとまたぎながら、縁石にタイヤをぶつけながら10分以上も蛇行運転していたのだという。   そんな長い間、危険な運転をしながら本当に自分は他の車にぶつかったりしなかったのだろうか。本当に誰かを殺めたり傷づけたりしなかったのか。それは10年経っても、どんなに年月が経っても忘れられることのない罪であり、恐怖だということを、これから僕はだんだんと知っていくのだ。   後編へつづく  

  • 【11/1(金)~2020/1/20(月)】 アイス・アット・サンタモニカ

    2019年10月30日 Los Angeles

    サンタモニカのダウンタウンに今年も期間限定で屋外スケートリンクが登場する。 椰子の木を眺め、海風を感じながらのスケートはサンタモニカならでは。 週末は深夜までオープンしているのでショッピングや食事の後でも楽しめる。 料金はスケート靴レンタル代込みで$15。有料のロッカーもある。

  • 【11/2(土)】 死者の日

    2019年10月30日 Los Angeles

    メキシコで盛大に祝われる祝祭「死者の日」のイベント。 日本のお盆に近い感覚で、故人の魂が戻る日とされ、墓地にも派手な装飾が施されてダンスや音楽を楽しむことで知られている。 音楽の演奏やダンス、ストーリーテリング、クラフトのワークショップなど盛りだくさん。 入場は無料。

  • 【10/31(木)】 ウエストハリウッド・ハロウィン・カーニバル

    2019年10月23日 Los Angeles

    1987年から続くハロウィン当日の夜に行われる全米最大規模の仮装カーニバル。 毎年50万人以上が参加し、奇抜な衣装に仮装した人たちが歩行者天国となったサンタモニカ通りを練り歩く楽しいイベント。 参加は無料。

  • 【11/2(土)】 死者の日

    2019年10月23日 Los Angeles

    メキシコで盛大に祝われる祝祭「死者の日」のイベント。 日本のお盆に近い感覚で、故人の魂が戻る日とされ、墓地にも派手な装飾が施されてダンスや音楽を楽しむことで知られている。 音楽の演奏やダンス、ストーリーテリング、クラフトのワークショップなど盛りだくさん。 入場は無料。

  • サンタモニカ・ピアの駐車場で発砲事件 男性1人が負傷  

    2019年10月17日

    【ロサンゼルス17日】サンタモニカ・ピアの駐車場で16日夜10時前、何者かが銃を発砲し、男性1人が足に銃弾を受け病院へ搬送された。   事件が起きた現場は、レストラン「Bubba Gump Shrimp Co.」横の駐車場で、発砲の直後に消防車とパトロール車両が駆け付け、ピアへの入り口は閉鎖された。容疑者は逃走し、警察が行方を追っており、目撃情報の提供を呼び掛けている。  

  • 男性がExpo Lineの下敷きに LAダウンタウン  

    2019年10月04日

    【ロサンゼルス2日】ロサンゼルス・ダウンタウンの「Expo Line」で2日正午頃、30代の男性が列車の下敷きになる事故が発生。消防車が駆け付けて、列車を持ち上げ男性を救出し、重症を負った男性は近くの病院へ搬送された。   「Expo Line」は、ロサンゼルス・ダウンタウンとサンタモニカ間の約15マイルを結ぶ。   事故が起きたのは、ステープルズ・センターの近くで、ピコ駅が一時的に閉鎖され、列車の運行が20分ほど遅れた。警察は、男性が列車の下敷きになった経緯などを調べている。  

  • 9/27~29茨米試食イベント ミツワマーケット2店舗で開催

    2019年09月25日

    昨年大好評だった茨米の試食イベントが、今年は9月27日(金)~29日(日)にMitsuwa Marketplaceサンタモニカ店とコスタメサ店で開催される。 炊きたてはふっくら、冷めても柔らかくおいしくいただける茨米は、カリフォルニアではMitsuwaでしか買えないブランド。 そのおいしさと買い求めやすい価格から、昨年の入荷開始以来大人気となっている。 今回のイベントでは、生産者が茨城県から直接お届けにやって来る。まだ味わったことがないという方は、この機会にぜひ試してみよう!

  • 【9/14(土)】 オフ・ザ・フック・サンタモニカ・シーフード・フェスティバル

    2019年09月11日 Los Angeles

    ロサンゼルス沿岸の海を安全で清潔にすることを目的として環境保護団体が主催するチャリティーイベント。 オイスターやロブスターにエビや寿司など美味しいシーフードを楽しみながら海の環境保護を考えることができる。 チケットは$65~。ベビーカーの幼児は入場可。