国立気象局「週末に強風・大雨・洪水」への注意必要 山間部では大雪の予報(1/13)

らららクラブ LINEクーポン

シェアする

【ロサンゼルス13日】国立気象局は、南カリフォルニアにこの週末2つの嵐が接近していると発表した。この嵐により、再び、強風と大雨、洪水への警戒が必要で、車の運転にも影響がでる可能性があるという。

広告

金曜・土曜日、6,000-7,000フィートの山間部で大雪の予報が出ており、 日曜日には4,500-5,500 フィートの山間部でも大雪の予報が出ている、

Ventura County Public Worksの調べによると、過去28日間のダウンタウン・ロサンゼルスの降水量は8.5インチを超えている。

◆過去28日間の各市の降水量(Ventura County Public Works調べ)

Thousand Oaks: 11.78″

Northridge: 8.39″

Oxnard: 6.55″

Malibu: 6.97″

Santa Monica: 6.07″

Long Beach: 4.37″

Arcadia: 10.37″

Santa Barbara: 12.73

ホームへ戻る

 

記事をシェアする

ランキング

よく読まれています

  1. カリフォルニア州が非常事態宣言 記録的なエルニーニョに備え、洪水・大雨への対応を前倒し(9/21)
  2. 過去最強クラスのハリケーン「ポロ」 カリフォルニアへの影響にも注目(9/23)
  3. Japanese Food Tasting & Buyer Meetings in Phoenix!
  4. ドジャース、ホーム開幕戦へ26人ロースター発表 大谷・山本・佐々木ら名を連ねる(3/26)
  5. ハリケーン・ポロ接近で警戒強化 ロングビーチ沿岸に高潮リスク(9/25)
ランキング一覧はこちら >

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。