新駐在員の方々にオススメ! 最新モデルの購入は ガリバーで!(Weekly LALALA 788号掲載)

ガリバーアーバイン店では新車から1〜3年落ちの新しい車種を中心に展示しており、特に日本車のセダン、ミニバン、SUVなどの販売に力を入れる。各種メーカーの車種を一度に乗り比べられるのは大きなメリット

ガリバー
アーバイン店

2330 SE Bristol St. Newport Beach CA 92660
営業時間:木曜日定休 10am-7pm(夏時間)/ 9am-6pm (冬時間)
※都合により臨時休業となる場合あり。詳しくは店舗ブログにて確認のこと。
※混み合う場合があるため、来店の際は電話かメールでの予約を推奨
Google Review ★★★★★

SSNや米国免許証がないなど、新規赴任者がまず抱える各種問題も解決してくれるガリバーUSA
SSN不要!
米国免許証不要!
ローンが組める!
日本語OK!
ローンの中途解約ペナルティなし!
展示価格は”ワンプライス”!
希望の場所で納車!

新年度が始まる4月は、ここロサンゼルスでも駐在員として新たに赴任する日本人が増える時期。ガリバーアーバイン店では、そんな新駐在員の方々に最新モデルで比較的新しい車種の購入を推奨している。そのメリットとはいったい?2018年にオープンしたばかりでガリバーの中でも特に新古車に力を入れるアーバイン店に聞いてみた。


車なし生活は不便!

 車なしの生活はかなりの不便を強いられるLA。新規赴任の人がまず突き当たる壁が、車をどのように入手するか、ということだ。レンタルかリースか、購入するなら新車か中古か。しかし、米国に住み始めたばかりの状態ではソーシャルセキュリティーナンバーもクレジットヒストリーもないため、そもそもローン審査を受けることができない。また、米国の中古車は日本に比べて高い。

ローンOKのガリバー

 ガリバーではいずれの問題もクリア!アーバイン店は最新のモデルと同じタイプの中古車(新車から1〜3年落ちの新しい車種)を中心に展示している。各種メーカーの車種を一度に乗り比べられるのは、そのメーカーの車種しか提案されない新車ディーラーに比べて大きなメリット。欲しい車種が決まったら色や装備、グレードなどをネットで検索してくれる『ネットワーク在庫販売』も特長だ。さらに、ガリバーではローンを組むこともできる。ローン審査は英語で記入するものも多いが、すべてガリバーの担当者が日本語で説明してくれる。ソーシャルセキュリティもカリフォルニア州の免許証もなしでローンがおりるのはありがたい。

実際の利用者の例『ワンプライス』

■日本人スタッフが日本語で対応してくれるので、英語が苦手な人でも安心してサービスを受けられる

 実際の利用者の例では、2018年に2017 Mazda Mazda6 Touring(4万マイル)、当時の希望小売価格$26,135を、同店にて63%の$16,598(+税金および登録料)でローン購入された方も。納車の際は希望の場所まで届けてもらえる。ローンの中途解約はペナルティ一切なし。展示価格は”ワンプライス”で交渉不可、駆け引きが生まれないため何よりも安心感がある。購入後の整備はディーラーに持っていくか、日本語の通じる整備工場を紹介してくれる。
 車の入手について迷っている新規赴任の人は、まずは気軽にガリバーアーバイン店で相談してみては。

 


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